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フェラチオ 寸止め
画像はイメージです

 

童貞君が可愛くて萌えました

 

都内の女子高生です。

 

結構遊んでます。

 

自分にはSっ気があるのか、大人しい男の子をイジメたいって思っちゃうんです。

 

この前、童貞クンをご馳走になりました。

 

私にとっては二人目の童貞クンでした。

 

なのでちょっと余裕。

 

童貞クンはガチガチに緊張してるみたいで、始めはエッチな話とか全然しないでじっとしてるだけ。

 

私の方からくっついていくと、女の人とくっつくのも初めてみたいで、普通の話をしながら、私は彼の肩や髪の毛を触ったりしていました。

 

そのたびにビクッ反応する彼が超可愛い。

 

「こういうふうに女の子とくっつくとドキドキするの?」

 

って聞いたら、

 

「うん」

 

って。

 

そりゃそうだろうね。

 

私は男の子の髪の毛触るの大好きなので、撫で回しちゃいました。

 

撫でながら童貞クンの匂いもいっぱい嗅いじゃった。(←変態)

 

15分くらいそんな感じでくっついてたかな。

 

いきなりだと怖がるといけないので、

 

「撫でていい?」

 

とか

 

「脱がしていい?」

 

ってちゃんと彼に確認取りましたよ。

 

それで脱がしたら乳首もピンク色で体毛がほとんど無いんです。

 

体も細くて色白だし、顔も中性的でめちゃ萌えました。

 

電気は消さずに明るくしたままで、彼が目閉じて感じてる顔をじっくり堪能しながら舐め回しました。

 

「どうして欲しい?」

 

って聞いても

 

「分かんない」

 

って言われるので、

 

「これは嫌じゃない?」

 

って聞きながら性感帯を探索します。

 

私としては「初体験は怖いお姉さんに犯された」って思われたくないので、なるべく楽しい思い出にしてあげようと気使ってるんですよ。

 

途中で一緒にお風呂に入って、おちんちんとか全部洗ってあげて、また最初から責めていきます。

 

彼は喘ぎ声は出さなかったけど、タマタマとか触ってあげたらビクビク感じてました。

 

(アナルもいけるかも)

 

と思ったけど、最初からそんなことしたら引いちゃうかもしれないので、やめておきました。

 

おちんちんは若干包茎気味だったけど、ピンク色ですっごいキレイでした。

 

あんな綺麗なおちんちん見たの久しぶりです。

 

しばらくガン見しちゃいました。

 

途中から彼もびくびくしながら手を出してきて、おっぱいとか触ってきます。

 

これがまた本当におっかなびっくりって感じですっごく可愛いの。

 

「ブラ外して」

 

って言うと

 

「ええっ?!」

 

って驚いてる。

 

そんなに驚かなくても。

 

それで胸舐められてたらめちゃくちゃ興奮してきちゃいました。

 

(この子初めて女の子の胸舐めてるんだ)

 

と思ったらもう、キュンキュンしちゃいました。

 

舐めさせてる、っていう自分にも酔って大興奮です。

 

でもあんまりいやらしい女だと彼に引かれる気がして、なんとか理性で押さえてました。

 

だけどやっぱり、イキたくなっちゃって。

 

彼のおちんちんシコシコしながら、自分でクリちゃん触ってイっちゃったの。

 

あはは。

 

彼は何が起きたか理解できてなかったみたい。

 

セックスの時は私が上になって騎乗位でおちんちんをオマンコに挿入して、最後は正常位でイキました。

 

初めてだから腰の使い方がぎこちなくて、けどそれも萌えました。

 

結局丸一日使ってエッチやりまくっちゃった。

 

それぐらい時間かけてやりたくなるだけの可愛い男の子だった。

 

いっそ私好みに育てたいけど、それも可哀想かなって。

 

フェラチオしてほしいのに焦らす私

 

後日。

 

彼が風邪を引いて熱もあったので、その日は大人しく横に寝ていました。

 

でもあまりにもその様子が可愛かったので、ちょっと悪戯したくなりました。

 

キスをしようとしてきた彼に、

 

「風邪がうつっちゃうから今日はおあずけ!」

 

って言ったら「おあずけ」って言う言葉に敏感に反応したみたいで、彼のおちんちんはもうおっきくなっていました。

 

「まだ触ってもないのに、おっきくしちゃっていやらしー!」

 

「健一って可愛い顔してるのにすっごいいやらしいよね、こんなにおちんちん硬くしちゃってさー」

 

と言いながら私はおちんちんには触れず、上半身を丁寧にちょっとづつ舐め回してあげました。

 

乳首やわき腹は敏感なので、触れるか触れないかぎりぎりのところ、でも執拗な攻撃をしたんで、声を上げてました。

 

熱があるので彼の身体はホテって少し汗ばんでおり、その熱い身体と、彼特有の男の匂いが私のSっ気を増幅させました。

 

さっき飲んでいたコーヒーグラスに氷がまだ残っていたので、その氷を一つ口に含み、氷と舌をうまく使って全身を愛撫します。

 

でも、身体がホテっているからすぐ溶けちゃいましたけどね。

 

手で氷を持って体のいろんな部分を撫で回したあとに、濡れた箇所を舌で丁寧に舐めとります。

 

彼も体をくねらせていて、おちんちんはもうガマン汁が出てきてパンツが染みています。

 

「うふふ、さて今度はどうして欲しい?」

 

って聞くと、

 

「舐めて」

 

と言うんで、

 

「どこを?」

 

「おちんちん」

 

「誰の?」

 

「健一の」

 

「どんなおちんちん?」

 

「いやらしい」

 

と言うような質問攻撃で彼をいじめます。

 

「だからどうして欲しいの?」

 

「おちんちん舐めて」

 

「おちんちんじゃないでしょ。ちゃんと言わないとしてあげないよ」

 

もうこの辺で泣きそうになってる顔の彼、可愛くて萌え萌えです。

 

「健一のいやらしいおちんちん舐めて」

 

って自分で言うまで絶対に触ってもあげないんです。

 

ちゃんと言えたら、

 

「いい子だねー、いっぱい舐めてあげようねー」

 

といって口に氷を含んでジュルジュルフェラチオしてあげます。

 

彼がイキそうになったら口を上半身に移して、キスしたり乳首舐めたりします。

 

そしてまたおちんちんフェラチオして・・・の繰り返しで何度も寸止めしてから最後は射精させてあげます。

 

この日は私も生理中だったので、セックスできなかったからちょっと辛かったです。

 

恥ずかしがる彼に声を出させました

 

また後日。

 

今日は思いっきり彼をいじめちゃいました。

 

彼の服を脱がせて両手を縛って、

 

キスして、耳、首、乳首、そして指までもゆっくり舐めてあげました。

 

もうおちんちんはギンギンに勃起してます。

 

「はやく俺の舐めて!」

 

ってお願いされたけど、

 

「まだ全身綺麗にしてないでしょ?」

 

って言って、

 

わざとおちんちんに触れずに、近くの内腿、おへそ辺りをぺろぺろ舐めていると、いつおちんちんを舐めてくれるのか、彼はモゾモゾしていました。

 

もう彼は、

 

「早く、早く!」

 

しか言わないけど、舐めるふりをしながら手で触りました。

 

もうガマン汁でべとべとに濡れていて、まるでローション付けてるみたい。

 

「こんなに濡れて、どうしたの?」

 

って聞いたら、恥ずかしそうにしてました。

 

しばらく手で擦っていると、

 

彼は気持ちよくて目を開けられないみたいだったので、見てない隙にいきなりカポッとおちんちんを口に含みました。

 

「はあっ!」

 

と思わず出てしまった声がとても恥ずかしかったみたいで、しばらくぎゅっと目を閉じていました。

 

私は夢中でフェラチオしていると、

 

「もう、出そう・・・」

 

って言ってきたんだけど、口から離してイカせませんでした。

 

私は上に乗っかり、そのまま騎乗位です。

 

動き出した瞬間から、

 

「ダメ、やばい、やばい・・・」

 

「まだ出しちゃダメでしょ?私がイクまではだめよ」

 

しかし、彼がイキそうなとこを寸止めしたので、しばらく動いているとすぐに彼が限界なのが分かりました。

 

「一緒にイきたい?」

 

と聞くと、黙ってコクンとうなずくだけ。

 

「一緒にイきたいの?」

 

もう一度聞くと、

 

「イ・・イき・・・」

 

と言い出したけど、私は動きを止めました。

 

「はっきり言わなきゃ止めちゃうよ」

 

私もイキたかったんですが、彼が悶えてる姿がたまらなくて意地悪しちゃいました。

 

「イキたいー!」

 

とはっきり声を出したので、私は激しく腰を動かして彼を射精させてあげました。

 

彼は普段、声をほとんど出さないので、セックスが終わったあとも恥ずかしそうにしていて、とても可愛かった。