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近親相姦
画像はイメージです

 

息子のオナニーが気になって

 

私は44歳のバツイチです。

 

主人とは6年前に離婚し、今は一人息子と二人きりでアパート暮らしをしています。

 

部屋は四畳半と六畳の二間のみです。玄関のある四畳半の部屋は、台所、居間、脱衣所と併用です。

 

奥の部屋で主に生活しており、タンスがあり、息子の勉強机があり、私たちの寝室でもあります。

 

高校生の年頃の息子と同じ部屋で寝るというのは、あまりよろしくないのは分かるのですが、そんなこと言ってる余裕などありません。

 

しかしこんな狭い家での生活ですので、お互いの裸を見るのは日常茶飯事です。

 

私も息子も同じ部屋で着替えますし、お風呂に入るときは、台所の横で裸になります。

 

お風呂のお湯がすぐに冷めてしまうので、息子が中学2年の時までは二人で一緒にお風呂に入っていました。

 

一緒に入るのを止めた理由は、息子のおちんちんが勃起するようになったからなのです。

 

息子は中学2年ぐらいから急に男性っぽくなってきて、オナニーも覚えたようなのです。

 

健全な男の子だったら当然のことだと思い、私は一人の時間を作ってあげたくて、寝るまではできるだけ居間ですごしていました。

 

でも寝た後でも、時々私の寝ている横で、こそこそとおちんちんを扱いていることもあります。

 

寝ているふりをしつつ、私もドキドキしながら聞き耳を立てていました。

 

そんな生活が続いて、息子が高校2年生になった夏休みのことです。

 

「自分の寝室を作りたい」

 

と言って、押し入れの下の段を片付けた頃から、私を見る目が変わったように思うんです。

 

しかも息子はお風呂から上がっても、素っ裸でしばらくウロウロすることもあります。

 

「早くパンツ穿きなさい」

 

って言うこともしばしばです。

 

もう高校2年性ですから、チラチラと見えるおちんちんは立派な大人のもので、陰毛もしっかりと生えています。

 

そして私が着替えているとこを凝視したり、あろうことか私の下着を使ってオナニーしているのを目撃したこともあります。

 

どうして突然そうなったのか見当が付かないまま、私は、息子にどう接していいのか分からず、そのままオロオロしているだけでした。

 

それに、私自身主人と別れて長いことセックスしていません。

 

息子がいないときに時々オナニーしていますが、それだけでは欲求不満が溜まってしまい、どうしても息子のおちんちんに目がいってしまうのです。

 

酔った私に息子が乗っていました

 

そんなある日、私の勤務先で飲み会がありました。大いに飲んでしまい、私が帰ったのは真夜中でした。

 

部屋に入ると、すでに息子は愛くるしい顔をして寝ていました。

 

そのまま寝ればよかったんでしょうが、私は汗をかいていましたので、お風呂に入ろうとしました。

 

台所で服を脱ぎ、洗濯籠に脱いだ服を入れた・・・までは覚えているのですが、突然貧血を起こして倒れ込んでしまったようなのです。

 

どれくらい倒れていたかは定かではありませんが、目が覚めると体に重みを感じ、体が揺さぶられているのに気づきました。

 

最初はボーッとして何が何だか分からなかったんですが、意識がハッキリしてきて、

 

「いやー!やめてー!」

 

て叫んでしまいました。

 

仰向けになっている私の両足を息子が両腕に抱え、私のオマンコにおちんちんを入れて腰を動かしていたんです。

 

私は驚き、体を離そうとしましたが、高校生の息子の力には到底かないません。

 

息子の硬く勃起したおちんちんは、私のオマンコの中で暴れていました。

 

ガツガツ挿入されているうちに、いつのまにか私の体は息子の動きに適応していきました。

 

これまで我慢していた性欲ですが、理性がなくなっていき、息子がとても愛おしく思え、ギュッと抱きしめて自分からも腰を動かし始めました。

 

すると、その直後に息子は、

 

「あーーっ!」

 

っと言って、私のオマンコの奥深くにおちんちんをグーッと押しつけて大きく仰け反り、ドクンドクン射精してしまったのです。

 

私も下から、息子のおちんちんを持ち上げるように腰を浮かす格好で、射精を受け止めてあげました。

 

息子は、ハーハーと息を荒げながら、

 

「ごめん、お母さん!母さんの裸を見てしまったら、どうしても我慢できなかったよ」

 

と言って、申し訳なさそうに私からおちんちんを抜こうとしました。私は、

 

「いや、抜かないで、そのまま入れてて」

 

と、自分でも赤面するようなことを言ってしまったのです。

 

そしてしばらく沈黙が続き、自分のオマンコに入っている息子のおちんちんの感触をじっくり味わっていました。

 

私は意を決して、息子に前々から気になっていたことを聞いてみました。

 

「どうしてお母さんの下着なんかでオナニーするようになったの?」

 

って、そうしたら息子は言いました。

 

「お母さんの裸の写真やセックスしている写真が押し入れの中から出てきたんだ。それが過激すぎて、僕は母さんを見る目が変わっていっちゃったんだ。」

 

って。

 

写真は別れた主人の趣味で、エッチの最中に撮られていた物でした。当然私には覚えがあります。

 

かなり恥ずかしい写真も撮られていました。

 

フェラチオしているところやセックスしているところ、オナニーしているところ、小便や大便を排泄しているところ、アナルセックスをしているところなど、今でも撮影されたときの様子が思い出されます。

 

それらの写真を、すべて息子に見られてしまったのです。

 

押し入れの中に隠していましたが、何年も前のことなので忘れていました。

 

「見られたのね。母さん恥ずかしい。」

 

って言った私に、なんと息子は、

 

「恥ずかしくないよ、お母さんのエッチな姿素敵だったよ。僕、めっちゃ興奮したよ。お母さんの下着でオナニーしてると、母さんのことをますます好きになってきて、僕、おかしくなりそうだったんだ。」

 

って言ってくれたのです。私は、

 

「本当?嬉しいわ」

 

と言って息子を強く抱きしめました。

 

息子を抱きしめていると、私のオマンコの中で、息子のおちんちんがまた勃起してくるのが分かりました。

 

セックスに飢えていた私は自分から息子と・・・

 

私は、

 

「凄いわ、また大きくなってきたね。」

 

と笑顔で言いました。

 

6年もの間、一度もセックスしていなかった私は、性欲が溜まりまくっていたんだと思います。

 

息子のおちんちんが、私の中でムクムクと勃起してくるのが分かると、私の中に眠っていた女が目覚めたかのように、体の奥から興奮が湧き上がってきました。

 

もう自分の性欲を抑えることはできません。

 

腰をクネクネさせながら、私の方から息子に、

 

「ねえもういちど動いて。激しくやっていいのよ。」

 

って頼んじゃいました。

 

息子は私の両膝を持ち上げると、十分に硬く勃起したおちんちんをズリズリ出し入れし始めました。

 

私の体はどんどん敏感になっていき、激しく突かれるたびに、自分でも信じられないくらい大きな喘ぎ声をあげていました。

 

息子に、

 

「お母さん!隣に聞こえちゃう」

 

って言われてしまったほどです。私は自分の下着を口に咥えました。

 

しばらく突いてもらった後、四つん這いになって、後ろからも入れてもらいました。

私の一番好きな体位なんです。

 

その格好でお尻を突き出すようにし、おちんちんで奥まで突かれたとき、とても感じてしまうんです。

 

何回か突かれているうちに、それまで以上の快感が込み上げてきました。

 

私が感じすぎて大きく体を反らしたとき、息子が、

 

「お母さん、出ちゃうっ!」

 

て叫ぶと同時に、私の体にギュッと抱きつきながらおちんちんを一番奥まで突き入れ、ドクドク射精していました。

 

私も同時にイッてしまい、

 

「ああーーんっ!」

 

て声を上げて息子にお尻をグイッと押しつけ、息子の射精をオマンコの奥で感じていました。

 

しばらく二人ともグッタリとして、つながったままでいました。

 

息子が私のオマンコからおちんちんを抜いた後、私は息子の精液と愛液で濡れたおちんちんがとても愛おしく感じて、自然に口に咥えてお掃除フェラをしてあげました。

 

そして精液を出し尽くしてボーッとしている息子の前で、私は両膝を大きく開き、布団の上に座りました。

 

すると私のオマンコから、息子の射精した2回分の精液が、トロリと流れ出てきました。

 

「こんなにいっぱい出ちゃったんだね」

 

って言うと息子は、

 

「お母さんのオマンコ、めちゃくちゃ気持ちよかったもん。」

 

って言ってくれたんです。

 

そのあと私たちは、そのまま全裸の格好で、同じ布団に入って寝ました。

 

すぐに息子の寝息が聞こえてきたんですが、私はしばらく興奮が収まらず、寝付く事ができませんでした。