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手コキ
画像はイメージです

 

美少年のズボン越しにおちんちんを擦ると

 

私が17歳の時、当時の私は今と比べてかなりの痴女でした。

 

私はその当時高校2年生で、学校が終わるとアルバイト先の塾に行っていました。

 

そのアルバイトは、中学生が行った試験の答案の丸バツをつける内容が多くて、割と簡単なものばかりでした。

 

バイト代は少しだったのですが、その塾には私好みの美少年の塾生が多く、その男の子たち(中2くらい)で目の補給をすることを目的にバイトをしていたようなものです。

 

私は来る日も来る日もその美少年たちを必ずやイタズラをしてやりたいと思っていて、常にモヤモヤしていました。

 

いつも彼らを苛めて私の虜にする妄想でオナニーしていました。

 

(まだ女性を知らなさそうな美少年達をハァハァ言わせてみたい)

 

そういったことばかり想像していましたが、ついに実践してしまう日が来てしまったのです。

 

それは、私が特に好意を持っていた美少年とラッキーなことに2人っきりになれた時です。

 

いつも土曜日は学校がお休みということもあり、塾に来る生徒はこの美少年の男の子と私とあと2人の美少年ぐらいでした。

 

しかしある土曜日に2人の美少年が塾を休み、塾にはお気に入りの彼と私だけになったのです。

 

その男の子は既に授業が終了していたのですが、勉強熱心なのか個室で自習をしていました。

 

先生たちもその男の子の授業が終わると、別の塾で会議があるらしく、一時的にみんないなくなってしまったのです。

 

もうこんな絶好のチャンスは滅多なことでは来ないと思い、私は速攻で彼が勉強している個室に侵入しました。

 

その当時彼は中2で、私より3つ年下でした。

 

まだ幼い表情が残っていて、私が話しかけても顔を赤らめて逃げちゃうほどの純情な少年です。

 

そんな愛くるしい少年に対し私は隣に座り、彼の耳もとでわざと息を吹きかけるような囁き声で

 

「お勉強楽しいの?」

 

と問い掛けてみました。すると、

 

ガタン!と椅子が倒れるほど彼は急に耳を押さえながら立ち上がり、顔を真っ赤にして

 

「なっ、何するんですかっ!」

 

と狼狽しながら言いました。考えた通りのリアクションが返ってきて、心地よくて堪らないです。

 

そして彼のリアクションに

 

「勉強は楽しいの?って聞いただけじゃない」

 

とニコッとしながら答えました。それに対して彼は、

 

「そ、そうじゃなくて、えっと、別に、楽しいとかじゃないですけど・・・」

 

と真面目に答えてくれたチャーミングな少年です。

 

(食べちゃいたい)

 

と心底思いました。もう私の欲望は止まりません。

 

「勉強より楽しいこと教えてあげる、ほら、ひとまず座って?」

 

と言いつつ私は彼の腕を引っ張って、強引に私の膝の上に座らせました。

 

さらに驚いて、恥ずかしさもありオロオロする彼に、遠慮なく後ろから制服のズボンごしに彼のおちんちんを軽く掴みました。

 

そして私の太腿を使って彼の足をじわじわこじ開けながら、おちんちんを擦り始めました。

 

始めのうちは

 

「や、やめてください!」

 

と抵抗する彼でしたが、本気で逃げようと思えば中学生といえど男の子ですから、女の私ぐらい振り払うことは出来たはずです。

 

しかし、徐々に彼の方から足を開き出して、

 

「ああっ!はぁ…あふぅ…あっあぁ…」

 

と感じている声を漏らすようになりました。

 

寸止めで彼を虜にした後は

 

その頃にはおちんちんは硬く、大きくなっていました。

 

そんな様子の彼に、

 

「ふふっ、何よ、こんなにおちんちん大きくなってるじゃん、本当は気持ちいいんでしょ?エッチなことが好きなんでしょ?」

 

などと痴女っぽい言葉で意地悪してみました。もう言葉も発することができないのか彼は、

 

「ちっ、ちがっちが、はぁ、はう…んぁぁ」

 

悶えながらも悪あがきしていました。

 

その様子に一層興奮してきた私は、彼のズボンとトランクスを脱がし、勃起した生のおちんちんを後ろからギュッと握り、シコシコと擦ってあげました。

 

擦りながら先っぽやタマタマも責めていると、彼はヨガリながら腰をクネクネさせていて、とても感じているようでした。

 

イキそうだと思ったところで寸止めし、それを何度か繰り返すとついに彼も泣きそうな声で、

 

「あぁっ!はぁっ!・・・そんな、止めないでください!」

 

と叫び、射精をお願いするようになりました。

 

私のスカートを掴んで歯をくいしばりながら耐える彼の姿は今でも私のオナニーのネタになっています。

 

さらに何度か寸止めをしたあと、ついに1度イカせてあげました。

 

それはもう、ビュッビュッ、ドクンドクンと大量の精液が放出されました。

 

でもたくさん射精をしたにも関わらず、彼は私の裸を見ると、また再び勃起しました。

 

私で勃起してくれたことが嬉しくて、私は夢中でおちんちんにしゃぶりつき、先っぽをチロチロ舐めたり、喉奥にまで突っ込んでモゴモゴしたりと、知ってるテクニックを使ってフェラチオしてあげました。

 

彼はもの凄く気持ちよかったみたいで、

 

「うわぁっ!あぁん!はぁん、はふっ!」

 

と女の子のような可愛い喘ぎ声を上げていました。

 

そして、私のおっぱいと乳首にむしゃぶりつき、一生懸命揉んだり吸ったりしていました。

 

更には私のオマンコにもぎこちない手つきで愛撫をはじめ、それがまたかなり興奮しました。

 

私は彼にクンニの方法を教え、精一杯舐めてくれる彼に興奮して何度かイってしまいました。

 

最後にはもちろん、セックスまでやっちゃいました。

 

私が上に乗って騎乗位でグリグリ腰を動かしました。

 

彼は挿入してすぐに射精してしまったので、私はまた勃起させるためにおっぱいでパイズリもしてあげました。

 

2回も射精したけどさすが中学生です。またすぐに復活しました。

 

今度は長持ちすると思って、さっきより激しく動かします。

 

おちんちんをいやらしくゆっくり、根元までオマンコに沈みこませたり引いたりを繰り返します。

 

グチョグチョと卑猥な音が響き、さらにグリングリン腰を動かしてかき回し、美少年のおちんちんをたっぷり堪能します。

 

2人で同時にイッた時は、白目を剥くほどの快感が絶頂に達していました。

 

どれくらいの時間が経ったのか分かりませんでしたが、ひとまず塾の先生たちが帰ってきたころには落ち着いて2人とも冷静を装いました。

 

しかし彼は中3になると塾をやめてしまい、それ以来会っていません。

 

忘れられない私の一生の思い出となった1日でした。