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射精管理
画像はイメージです

 

勃起しなくなるまで搾り取られました

 

あれは俺が中学3年生の時の夏休みでした。

 

当時通っていた塾の夏期講習で、国語を担当していた大学4年生の女子大生・由美さんと街で偶然会ったんです。

 

まだ夏期講習が終わって数日しか経っていなかったのでお互いすぐに分かり、時間もあったので話をし、いつのまにか俺は由美さんのアパートにお持ち帰りされたんです。

 

「徹君、さすがに女の子には興味あるでしょ?性に関心を持つ思春期だもんね。もう女の子とはエッチした?」

 

「いや、ないですよ」

 

「じゃあ、オナニーする時、何を想像するの?」

 

中3の男子からしたら、大学4年のお姉さんの色っぽさにドギマギしていました。

 

由美さんは1学年上の先輩と交際していたんですが、3月の卒業で別れていました。

 

その寂しさを中3の少年で埋めようとしていたのか、元々ショタコンだったのかは分かりません。

 

由美さんに迫られ、ズボンを脱いで、パンツを脱ぎ、チンポを出すと、

 

「ふーん、ちゃんとここは剥かないと駄目よ、お風呂で綺麗に洗わなきゃ」

 

ゆっくりと亀頭を剥かれ、付着していた黄色い恥垢を拭いてくれました。

 

女子大生にチンポを握られて、思春期の俺は当然勃起します。

 

「あら、元気いいわね。うふふ、溜まってるの?じゃあ出してあげよっか」

 

三擦り半とはこのことで、数回シコシコされただけであっという間にドビュッと発射してしまいました。

 

「ちょっと、やけに早いわね。もうちょっと我慢しないと女の子とセックスできないよ」

 

由美さんは俺を仰向けに倒すと、バッグから髪を束ねる黒いゴムを取り出し、金玉を縛りだしました。

 

「うーん、片方ずつ縛れないかしら」

 

そう言って、金玉を片方ずつ縛りだしたんですが、少し痛かったです。

 

「うわータマタマパンパン!あとはおちんちんの根本を締めちゃえば・・・うわあ、もうビンビンだね。」

 

再び勃起させられ、チンポの亀頭部分をナデナデするように優しく撫でられます。

 

中学生の俺はそれだけでもまた射精感が沸いてきましたが、出そうで出ない快感地獄に追いつめられました。

 

「ふふっ、ねえ、ドピュッて出したい?」

 

「は、はい!出したいです!」

 

「いいわよ、出してみなさい」

 

「出したいけど、で、出ません!」

 

俺は快感に我慢できず、亀頭だけ握っている由美さんの手でオナニーしているような形で腰を動かしました。

 

その様子を含み笑いしながら見ていた由美さんは、急に強くチンポを握って扱き始め、たまらずあっという間に2回目の射精をさせられました。

 

射精の勢いで金玉がせり上がり、縛っていたゴムが飛びました。

 

それからも由美さんはチンポを弄り続け、3回目の射精をさせられ、4回目は空砲、もう勃起しないくらいにまで搾り取られました。

 

少年チンポをオナニー用の道具に

 

それ以来、俺は由美さんにチンポを苛められ、射精する瞬間をじっくり観察されたりしました。さらに

 

「ねえ、私のおっぱい見たい?見せてあげるかわりに、おっぱいでせんずりしてみて」

 

由美さんが上半身を脱いでおっぱいを見せつけ、それを見ながら俺はせんずりして射精する姿をじっくり見られました。

 

「スゴーい!男の子のせんずり、こんな近くで見たの初めて」

 

と笑いながら言われて顔を真っ赤にしました。そしてお盆前、

 

「私数日間帰省するから、その前に徹君の童貞がほしい」

 

「え?」

 

コンドームを被せられ、オマンコにチンポを誘導され、挿入しました。

 

柔らかくて温かいオマンコの中で、由美さんに腰を掴まれながらピストン運動の仕方を教わり、初めてオマンコの中で射精しました。

 

帰省先から戻ってきた由美さんは、自分が最も快感を得るために俺を仰向けにして跨り、騎乗位でグリグリと腰を回し、おっぱいを揺らしながら淫らに感じていました。

 

「まだ出しちゃダメだからね!出したらまたタマタマゴム紐で縛って強制勃起させるわよ!アアン!」

 

その姿は、中3のショタチンポでオナニーしているようで、かなり淫らな姿でした。

 

由美さんは俺に家庭教師のように受験勉強も手伝ってくれて、見事志望校に合格させてくれましたが、その代りに、中3の少年をチンポ奴隷として射精管理を楽しんでいました。

 

サディスティックな女性を求めて

 

由美さんは大学を卒業すると同時にいなくなりましたが、女性に虐められたい性癖に目覚めた俺は、高校に行っても年上のお姉さんを求め、スーパーでバイトしながら年上女性に気に入られるように振る舞い、お姉さんたちに甘えている間に、ついには母親と同世代の熟女ともセックスするようになっていました。

 

大学時代も熟女が好きで、女子大生と交際することもなく、人妻との不倫に嵌っていました。

 

そして就職して新入社員の時、俺を指導してくれた先輩は4つ年上の色っぽい女性社員です。

 

女性慣れしていない草食系男子を演じ、先輩の女性社員にエッチなことを教えてもらっているふりをしましたが、俺のチンポを見て、

 

「経験ないって感じじゃなさそうね」

 

と言われ、

 

「もしかして徹君、Mなの?」

 

バレてしまい、由美さん以来のチンポ苛めをされることになりました。

 

しかもゴム紐ではなく、樹脂製のリングでチンポと金玉をうまく締め上げられました。

 

先輩お姉さんが満足するまで強制勃起させられ、さんざん射精させられてもう締め上げても勃起しない時、

 

「お尻をこちら側に向けなさい」

 

と言われ、アナルにバイブを突っ込まれて、前立腺を刺激されて強制勃起させられました。

 

すでに結婚して20年経ちます。俺は45歳、お姉さん妻は49歳になりました。

 

俺は妻にM調教されてチンポ奴隷にされ、結婚してからずっと射精管理されています。

 

アナルの方も前立腺を刺激させられて開発され、チンポは尿道に悪戯されることを繰り返されて小便が一直線出なくなったほどです。

 

中学生の頃の体験が、その後の人生に大きく関わっています。

 

由美先生は、俺の今の姿を見たら何と言うんでしょうか。