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デブス
画像はイメージです

 

デブス3人組に押さえつけられ

 

僕は数日前にラインでやり取りした女性と会うことになりました。

 

事前に写真は見せてくれませんでしたが、セックスOKだったので気にせず待ち合わせの場所に足を運びました。

 

赤い軽が停止していて、その車の中で待っているということでしたので、見つけ次第車に近づきました。

 

「○○さんですか?」

 

「そうです、どうぞ乗って下さい」

 

乗車してみたらマスクをしたちょっぴり太り気味の女性がいました。僕の予測とかなり異なっていましたけど、

 

(セックスできるからいいや)

 

と思ってるとそのまま車が発信しました。

 

誰もいないような山の奥に入ると不釣合いとも思える所にラブホテルが建っていました。その近くに白い軽が停車しいて、自分の乗った赤い軽がその近くに停車したんです。

 

すると白い軽から2人の女性が出てきてこっちの赤い軽に乗り込んできたんです。

 

二人とも、お世辞にも綺麗とはいえない外見で少々デブでした。それを見た後に運転席の女性を見て僕は仰天ししました。

 

マスクをとったその表情は、今しがた乗ってきた二人に負けず劣らずのデブスでした。

 

「きゃー!可愛い!」

 

「君、何歳?」

 

「23?いいじゃん、いいじゃん」

 

一方的に会話を盛り上げながら、赤い軽はラブホテルの駐車場に停車しました。

 

僕は腕を引っ張られるような状況でホテルの部屋に入らされ、いきなりベッドに押し倒されるように横にされると、二人が一気に自分の両手両足を握って仰向けにされました。

 

女性の力とは思えない位の腕力で、赤い軽を運転していた女性が僕の横に座り込んできました。

 

「確か童貞って言ってたよね、じゃああたいらが男にしてあげるから、有りがたく思いなよ」

 

そのようなことを言いながら僕のズボンのベルトを緩めてチャックを下ろしました。

 

抵抗して手足を動かそうとしたんですが、手首と足首を掴んでいる二人がきつく押さえつけてきました。

 

ズボンを脱がされ、上着も引きちぎりそうな勢いで雑に脱がされ、ブリーフ一枚にされました。

 

次にリーダー格の赤い軽の女性は、素早く服を脱いで自分の前で素っ裸になりました。

 

そしてリーダー格の女性が手首を握りつけると、今度は腕を押さえていた女が素っ裸になったのです。

 

その女性が今度は自分の太腿に乗っかると、足を押さえていた女が素っ裸になりました。

僕が抵抗できないように交互に押さえつけながら、全員が全裸になったのです。

 

赤い軽の女性は僕の腕を押さえたまま僕の顔に腰を降ろし、デブスのオマンコを顔に押し付けてきたんです。

 

臭いと圧迫と肉のかたまりで全然見えない状態の下で、何がなされているかは体が体感していました。

 

ブリーフを荒々しく脱がせた女が僕のチンコを咥えているのが分かりました。乳首や腰などにも舌が這うのが分かりました。

 

フェラチオの経験がなかった僕は不覚にも勃起してしまい、難なく射精してしまいました。

 

散々搾り取られたけど謝礼してくれました

 

「早っ!」

 

そして大爆笑の声が聞こえます。

 

「飲んだわよ」

 

「どんな味?」

 

「美味しい」

 

そしてまた口でチンコを包み込む感触と、手で扱かれる感覚で再度勃起、でも今度は直ぐに射精はしませんでした。

 

「さすがに若いからすぐ元気になるわね」

 

「搾り取っちゃおうよ」

 

そんな声が耳に入ると、今度は口とは明確に違う湿り気がチンコ全体を包み込んできました。オマンコに入っているのを認識しました。

 

腰を前後に動かしているのでしょうか、竿と亀頭が締め付けられ、ムズ痒さというかそれに似た疼きがチンコから脳天に走りました。

 

それに加えて、顔面騎乗している女も腰を動かしてきました。独特な臭いのする液体がオマンコから垂れてくるのが分かりましたが逃げられませんでした。

 

女たちのわめき声や喘ぎ声が響き渡り、生暖かいオマンコの締め付けに我慢できず射精しました。

 

コンドームを付けてなかったことを射精した瞬間に気が付きましたが、もう後のまつりです。

 

顔面に乗っかっている赤い軽の女のオマンコが、急に早く顔を擦りつけ、温かい液体でビチョビチョになるほど顔を濡らしました。

 

その時は、自分の置かれている状況を完全に把握して、すっかり抵抗するのを辞めました。

 

そういう逆レイプを女たちは交替で僕に実践してきました。

 

もう何回射精したのか分からなくなりましたが、あげくの果てには出るはずのものも出なくなり意識は朦朧、2回くらいオシッコ漏らしたかもしれません。

 

いつの間にか意識が飛んでしまっていました。

 

気がつくと、風呂場にいて3人に抱えられながら僕の体を洗っているようでした。

 

でもチンコにはしっかりとしゃぶりついていて、そこでも一応射精したようでしたが、白い精液も出なくなっていて、透明な液体が若干出ていたように思います。

 

結局5時間ほど、チンコだけでなく足腰も立たなくなるほど搾り取られるだけ搾り取られ、女たちからは

 

「あんた最高だったわ」

 

と賞賛されましたが、こっちとしては最低の気分でした。でもまあ、謝礼として2万円くれたましたけどね。

 

童貞卒業の目的はクリアしましたけど、しばらくの間はネット上でセックス相手を探すのが恐ろしくなってしまっていました。

 

自分でも情けないのは、劣悪なセックスを強要されたとはいえ、あの時を思い出すと勃起してしまうんです。

 

チンコは最高に気持ちよかったのは確かですが、デブスを見ると今でも恐怖心があります。もうデブスはこりごりです。