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4p 拘束
画像はイメージです

 

私の誕生日を祝いに来てくれた先輩だけど・・・

 

私は今年大学を出て就職したばかりのカナです。つい先日の土曜日、私のバースデイでの出来事なんです。

 

私の彼氏は智史といい、年下のまだ大学1年生なんです。つい3週間ほど前に出来た彼氏なんです。

 

私はひとり暮らしのアパート住まいなのですが、智史も近所のアパートで生活しています。

 

お互い今年の4月に転居してきたのですが、ちょっとしたきっかけがあって恋愛関係になりました。

 

近頃は、ほとんど毎日私の部屋か彼の部屋でセックスしていました。当日は、私のバースデーという事で昼過ぎから智史が私の部屋に来ていたんです。

 

私は彼に

 

「ねえ智史、今日は私の誕生日なんで私のわがまま聞いてくれない?」

 

と頼んである事をしてしまったんです。それは・・・、

 

彼をパンツ一枚にして目隠しさせてベッドに縛り付け、拘束したんです。前の日にアダルト動画でそういうシーンを見ていたので、智史に実践してみたくなっちゃったんです。

 

智史は、

 

「えっ!」

 

とビックリですが、年上の私の言う事はだいたい聞いてくれるんです。

 

目隠しをしたあと、両手と両足をそれぞれベッドの四隅に紐で束縛すると、パンツの中のおちんちんははもう勃起しているんです。

 

私は智史の体を指でなぞったりして意地悪します。智史の息が

 

「あーっ!はーっ!」

 

って大きくなって体をクネクネさせています。すると唐突に玄関のチャイムが鳴り、なんと瑞樹先輩と理絵先輩の声がしたのです。

 

「カナー、瑞樹と理絵だぞー、遊びにきたよー。」

 

私はとある会社の経理部に在籍していますが、同じ部署に入社5年目の瑞樹先輩と、入社3年目の理絵先輩がいます。

 

自分で言うのもなんですが、私も含めて社内では経理の3美人と呼ばれています。私はさておき、瑞樹先輩も理絵先輩も、美人で容姿も良いので私の憧れなんです。

 

実は先輩たちにはまだ彼が出来た事を内緒にしていたんです。その理由は、年下の学生が彼氏なんて打ち明けるのが恥ずかしかったんです。

 

「カナー、窓開いてるんだからいるんでしょ?居留守なんて使わないでよね。」

 

慌てた私は智史をそのままベッドに放置して玄関のドアを開けてしまったのです。

 

「もう何してたのよ~。今日はカナの誕生日でしょ。彼氏いないし一人で寂しくしてると思ってケーキを買ってきたわよ。3人でワイワイやりましょ。」

 

瑞樹先輩がそう言い終わるか終わらないかぐらいで、理絵先輩が智史の靴を発見しました。

 

「あれ?男の人来てるの?カナ彼氏いたの?」

 

って理絵先輩が言うので仕方なく

 

「はい」

 

て頷くと、瑞樹先輩と理絵先輩は、

 

「それじゃあご挨拶しなきゃ」

 

といってズカズカ上がってきたんです。智史をベッドに拘束している所なんかを先輩達に見られたらヤバイので、

 

「いや、ちょっと待って下さい!」

 

と制御したんですが、不可能でした。ベッドに縛りつけられた智史を見た二人は、

 

「えー!カナー!あんたこんな趣味あったの?まだお昼だよー!」

 

って大声で言うんです。私は恥ずかしくて顔を真っ赤にしていました。

 

一方で、目隠しでしかも拘束された智史は、突如部屋に入ってきた二人の女性を認識したのですが、縛られてるためどうする事もできまないのです。

 

私は慌てて智史との巡り合いの事なんかを二人に素直に話して、ベッドに拘束したのも

 

「遊び半分でやってみただけなんです」

 

と言いました。理絵先輩が

 

「なんだそうだったんだー、カナやっと彼氏が出来たんだ。でも19才の彼なんて羨ましいわね。」

 

と言うと、瑞樹先輩が

 

「ねえ、みんなでこのままの智史君を使ってゲームでもしようか」

 

と言い出したんです。

 

(智史を使って、ってどういう事?)

 

と思ったんですが、私は二人には逆らえません。

 

目隠しで縛られた彼氏でゲームを始めました

 

女先輩2人が目隠しされた状態の智史の耳元で話しかけました。

 

「智史君、こんにちは。私たちはカナの会社の先輩で瑞樹と理絵といいます。」

 

「あ、はい、こんにちは、はじめまして。」

 

智史は目隠しをしているものの、オロオロした感じでこんな返事をしていました。

 

「智史君、カナのバースデイを祝ってゲームをする事にしたの。智史君がカナの事を好きなら簡単にクリアできるはずよ。いーい、ゲームに参加してみる?」

 

「え?あ、はい、でもあの、目隠しが」

 

「いえ、いいのよ、智史君はそのままの状態で」

 

私は、

 

(先輩達何を始める気なの?)

 

と不安でいっぱいになりました。

 

「いーい、カナも入れて私達3人がひとりずつ智史君にある事をします。智史君は目隠しで見えないと思うけど、3人の内誰がカナかを当てるゲームよ。」

 

「あ、はい、でも」

 

と智史が話し出すとそれを遮って、

 

「そうねー、全部で10ゲームします。そのうち3回不正解なら智史君とカナに罰ゲームをしてもらう事にしようか。」

 

私は、その時は目隠した智史が私を当てるだけの簡単なゲームだと思って胸を撫で下ろしたんです。

 

「じゃあ、第1ゲームいきましょう。まずはこれから」

 

と瑞樹先輩が言いました。理絵先輩が声を出します。

 

「一人目」

 

瑞樹先輩は手の平で智史の手首から腕を触ります。

 

「二人目」

 

瑞樹先輩に言われて私も同じように触っていきます。

 

「三人目」

 

可奈先輩も同じようにします。

 

「さて、何人目がカナでしょうか?」

 

可奈先輩が智史に尋ねます。智史はちょっと考えて、

 

「えーと、二人目だと思います?」

 

可奈先輩たちは、

 

「すごーい、智史君、よく分かったわね、正解よ。さすがね。」

 

私はホッとしたというか本当に嬉しかったです。

 

第2ゲームは、智史にキスをするというゲームでした。これも智史は私を当ててくれました。でも、この辺からゲームの内容が過激になっていったのです。

 

第3ゲームは、智史の乳首を舐めるゲームでした。3人が10秒程度舐めましたが、さすがに智史は戸惑っています。

 

「じゃあ2ラウンド目」

 

こんどは、20秒ぐらい舐めました。智史は見事私を当てましたが、パンツの中のおちんちんが勃起しています。そうなんです、智史は乳首責めに弱いんです。

 

私は、先輩二人に智史のもっこりに気付かれないかとハラハラしていましたが、先輩達が気付かないわけがありません。

 

「それじゃあ、第4ゲームいくわね。」

 

第4ゲームはパンツの上から智史のおちんちんを刺激するというゲームです。

 

3人に触られ、智史のおちんちんはさっきよりもビンビンになった気がします。智史はこれもなんとか私を当てました。

 

「智史君すごいわね、4連勝じゃない。でもまだまだよ、第5ゲームいくわよ!」

 

ついに瑞樹先輩が智史のパンツをズリ下ろして、ビンビンに勃起したおちんちんを引っ張りだしたのです。

 

「うふふ、第5ゲームは、直接おちんちん触るわよ」

 

智史のおちんちんを、順番に手で包み込むようにして上下に擦ります。一人10秒です。智史は、この頃になると

 

「うあっ、はー、おー、あー」

 

と息を荒げて感じています。嬉しい事に第5ゲームも、智史は私を当てました。

 

「さすが智史君ね。カナにいつもされてるのかな?続けて第6ゲームは、スペシャルゲームよ。」

 

瑞樹先輩が言いました。

 

先輩のフェラチオで彼氏は射精しました

 

「3人で智史君をおしゃぶりをするわ。智史君はカナだと思った時に射精しなさい。それ以外の人でイッたったらハズレ。

 

カナの口の中でイッたら正解ね。智史君がイクまで、順番にフェラし続けるわよ。」

 

「えー、そんなー!」

 

と私は喚きました。いくら先輩とはいえ私の彼氏のおちんちんをフェラチオをするなんて、と思いましたが、私の言う事なんて聞いてくれないに決まってます。

 

「とりあえずは、練習ね、智史君。」

 

瑞樹先輩がまず智史のおちんちんの裏の方から先っちょに向けて舌をレローンと1回這わせました。智史は、

 

「うおっ、う~」

 

と呻いています。次に私に同じようにやりなさいとせっつかれ、同じようにしました。そして最後は理絵先輩です。

 

「今の練習は二人目がカナよ。分かった?智史君」

 

智史は、口を開けたままで返事をしませんでした。

 

「スタートした時は一人10秒ずつ。2ラウンド目は20秒、それ以降は10秒ずつ増やしていきましょう。」

 

と理絵先輩は言います。

 

「智史君、じゃあ本番いくわよ。」

 

1番は理絵先輩、2番は瑞樹先輩、3番が私になりました。

 

「1ラウンド目スタート!」

 

理絵先輩は、智史のおちんちんの先の方をすっぽりと口の中に入れ込み、舌で舐めまわしているいるようです。

 

「あおぅ、うおっ、うー、」

 

智史が呻きます。10秒後、瑞樹先輩に交代。瑞樹先輩は、横から智史のおちんちんをペロペロと舐め、舌を這わせながらそのまま袋の方まで舐めていきます。そして私です。

 

(私は3番目よ)

 

と心の中で呟きながら、智史のおちんちんを口の中いっぱいまで頬張り、すぽすぽと上下に扱きます。

 

「ふおっ、あふー、おぅ」

 

智史の声が聞こえます。

 

「2ラウンド目開始」

 

理絵先輩は、今度は喉奥まで智史のおちんちんを咥え、激しくジュボジュボと上下運動させてます。20秒が長く感じられます。

 

「うあー、あー、はぁ、はぁ」

 

(智史、耐えて!まだ出しちゃだめよ!)

 

瑞樹先輩は、深く咥えたまま、舌をおちんちんにまとわりつかせて激しく動かしてているらしく、クチュクチュといやらしい音がしています。

 

「ふおー、うあっ、ふー、うおっ、うっ、はー」

 

(智史お願い!私の口でイッて)

 

そして私の番です。智史に私の口で早くイッて欲しいので激しく動かします。

 

おちんちん全体を口に含み、さらに舌を絡ませ続けながら、大きく上下に動かし強く吸ってみました。

 

「おおっ!あうっ、うぉあっ、ふー、ふおー」

 

気付いたら20秒経過していました。

 

「3ラウンド目スタート!」

 

理絵先輩は、さっきと同じ要領でおちんちんん全体を口に含み、開始早々から激しく頭を上下させています。

 

(これで30秒もされたら智史が出しちゃう)

 

と思える程激しいフェラチオです。

 

「おおー、あー、あー、あっ、あー、だ、だ」

 

智史の息遣いがこれまでより荒く、そして声が大きくなってくました。腰に力が入って、プルプルと小刻みに揺れ始めています。

 

(ダメー、智史我慢して!まだイッちゃちゃダメ!)

 

ようやく30秒が経過した時、智史は腰を突き出してもう限界という雰囲気。

 

(もうやばい、次は瑞樹先輩だ)

 

瑞樹先輩は、すでに限界ギリギリと思われる智史のおちんちんを口に含み、喉の奥まで咥えると、急ピッチでジュポジュポ上下運動を始めたのです。

 

つい先ほどの理絵先輩もとんでもなく激しいと思っていましたが、瑞樹先輩のはそれに加えて凄すぎるんです。もう、智史は体全体がブルブルと揺れ動いています。

 

「あっ、あっ、ダメッ、ハッ、あうっ、いっ、イクッ、イクーッ、カナー、アー!イクーッ、ウオーッ!」

 

智史は、大きくビクン、ビクンと体を震わせて瑞樹先輩の口の中に射精してしまいました。

 

「あらら、智史君残念でしたねー、今のはカナじゃなくて瑞樹だったのよ」

 

理絵先輩が言いました。瑞樹先輩は、智史のおちんちんから口を離してティッシュの中に智史のザーメンを出し、

 

「智史君、私のフェラでイッちゃったねー、カナは次だったのに残念ねー」

 

と嬉しそうに言ったんです。

 

交代で生のおちんちんを挿入することに

 

7番目のゲームは智史の指を利用して3人がパンティーの上からオナニーをするというものでした。

 

3人とも衣服を脱ぎパンティー1枚だけになり、智史の拘束された右手だけを開放してあげます。一番目は私です。

 

智史の右手の指を誘導してパンティーの上からクリちゃんやオマンコに這わせたりしていると、もう興奮して我慢できなくなってきます。

 

実は、先ほど智史にフェラチオをしている時からオマンコがびっしょり濡れているのが自分でも自覚していました。

 

パンティーをずらして、敏感になったクリちゃんをつつかせたり、ビショビショのオマンコに指を出し入れさせたりしました。

 

その途中で、先輩達は私の乳首を指や舌で愛撫して、私のオナニーを手伝ってくれているんです。2番目は理絵先輩、そして3番目は瑞樹先輩です。

 

二人のパンティーにも広いシミが出来ていてオマンコはヌレヌレ状態でした。

 

智史の指を活用してオナニーをするという事に興奮し、声は我慢して漏らさないけれど体がピクピクと反応しています。

 

私は、先輩の乳首を同じように舐めたり弄ったりしてあげます。智史は、今回も不正解でした。

 

第8ゲームはオナニーでシミの着いたパンティーを智史の鼻に当て、匂いを嗅がせて当てさせるゲームです。

 

このゲームは、速攻で分かったようです。私のオマンコの匂いを記憶しているからみたいなんですけど、なんだかチョー恥ずかしい。

 

第9ゲームは顔面騎乗で智史がみんなのオマンコを舐めるゲームです。

 

つい先ほどのオナニーで3人のオマンコはもうヌレヌレなので、智史が敏感なクリちゃんを舐めるとたまらず声が出そうになるのをグッと耐えます。

 

これもオマンコの匂いや味で気付いたのか、智史はどうにか当てました。

 

でも、困った事に再度智史のおちんちんが勃起しているんです。3人の女性の濡れたオマンコをあれだけ舐めさせられたら、どんな男でもやっぱり興奮して勃起しちゃうのかな。

 

でもゲームはあと1つです。これに正解すれば先輩達の口にしていた罰ゲームをせずに済むと思っていました。

 

「さて智史君、最後のゲームを始めましょうか。これに正解すれば罰ゲームは回避できるわよ」

 

「最終ゲームも特別ゲームで、騎乗位ゲームよ」

 

一瞬何の事だか分かりませんでした。

 

「先程のフェラチオゲームと同じ感じよ。3人で智史君のおちんちんに跨って騎上位でセックスするから、カナだと思う人の時に射精しなさい。

 

3人で智史君がイクまで順番に続けるからね」

 

(えー、そんなー!フェラチオだけじゃなく先輩に本番セックスまでされちゃうの?)

 

と戸惑っていると、

 

「ねえカナ、今日は安全日?」

 

と唐突に瑞樹先輩に聞かれました。

 

「えーと、はい、そうです。」

 

「私も安全日だし理絵はピルを飲んでるから妊娠の心配はないし、智史君はもちろん病気は持ってないよね?だから、生でセックスしましょ。

 

ねえ智史君、コンドーム付けずにオマンコに入れるけど大丈夫だからね。」

 

(そんなー、どうしよう)

 

と思っているのも束の間、今回は私が1番、理絵先輩が2番、瑞樹先輩が3番になりました。

 

声が出ないようにと、智史に跨る時は、口にタオルを突っ込む事になりました。私は智史に跨り、智史のおちんちんをオマンコにゆっくり沈めていきます。

 

(次回に続く)

 

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