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ショタ
画像はイメージです

 

おちんちんが大きくなっちゃいました

 

私が高校1年生の時なので5年前のことです。

 

親戚が遊びに来て海に行きました。

 

私と、小学校4年生のヨシくんと、1年生のタカシくんとで海で遊んでいました。

 

家が海の近くなので、水着のまま家に帰ったんですが、

 

「マミ、ヨシくんとタカシくん洗ってあげて!」

 

と母がいうので、2人とも一緒にお風呂に連れて行きました。

 

2人とも砂だらけです。

 

タカシくんは海パン履いてなくて、おちんちんまで砂まみれでした。

 

私も裸になって、ヨシくんの海パンを脱がせて裸にしました。

 

先にタカシくんを洗ってあげました。

 

小指の先くらいのおちんちんで可愛かったです。

 

タカシくんは、ずっと私のおっぱいを触っていました。

 

もう一人いるので、急いでタカシくんの体を拭いて、

 

「タカシくん上がったよ」

 

とおばさんに渡して、今度はヨシくんの番です。

 

私の前に立たせて洗ってると、タカシくんの真似をしておっぱいを触り始めました。

 

エッチな男の子です。

 

タカシくんと違っておちんちんがちょっと大きいので、スポンジだと洗いにくくて手で洗っていました。

 

すると、

 

「えっ!」

 

とびっくりするほど、おちんちんがムクムクと大きくなってきました。

 

精液が出ちゃった

 

握るようにしたら、ツルンと皮が剥けてピンっと立っちゃったんです。

 

当時はまだ処女だったので、男の子の勃起したおちんちんを見たのも触ったのも初めてでした。

 

そういう性の知識は多少あったんですけどね。

 

とりあえず洗わなきゃと思って、2、3回擦ってあげたら、

 

ピューッ

 

と精液が出ちゃったんです。

 

当然これも初めて見ました。

 

おちんちんはしばらくビクンビクンとしながら、何度かピュッピュッと精液を出した後すぐに小さくなって、見るとヨシくんは泣きそうな顔になってました。

 

「ナイショだよ!」

 

と言ってまたおちんちん洗ってあげると、笑顔になりました。

 

剥いて洗ってあげるとくすぐったいらしいです。

 

でも、ここからが恥ずかしい体験なんです。

 

いいかげん時間が経ったのでお風呂から上がり、ヨシくんの体を拭いてあげてました。

 

ヨシくんはまだおっぱいに触りたいのか、バスタオルの中に手を入れてきたので、前がはだけてしまいました。

 

「こら!」

 

なんて笑って拭いていました。

 

バスタオルが落ちて丸裸だったんですが、家にはおばさんしか来ないと思ってそのままだったのが間違いでした。

 

足音がしたので、

 

(おばさんかな?)

 

と思ったら、ドアを開けたのはおじさんだったのです。

 

「キャー!」

 

っと急いでバスタオルで隠しました。

 

幸いヨシくんの手で、おっぱいは見られずに済みました。

 

でも後でおじさんに聞いたら、下の方は見えたみたいです。

 

口の中に射精しちゃいました

 

そして今回、5年ぶりにヨシくんたちが家に遊びにきました。

 

ヨシくんにそっと、

 

「お姉ちゃんのおっぱい覚えてる?」

 

と聞いたら真っ赤になって、何も応えてくれませんでした。

 

さすがにもう一緒にお風呂は入れないね。

 

おじさんとはお互い何も気にしてません。

 

昨日も海でタカシくんと遊んでいました。

 

海で着替えたあと、タカシくんは服のまま海に落ちちゃったので、家でブリーフ1枚にされてちゃいました。

 

おばさんに、

 

「暑いんだから乾くまでそうしてな!」

 

と言われたそうです。

 

あらら・・・

 

タカシくんも小学6年生になってます。

 

私はまた悪い癖が出て、胸の開いたワンピースにパンティ1枚にノーブラです。

 

おばさんと母が買い物に出かけたので、例によって挑発することにしました。

 

雑誌を見せるフリをして、前屈みでおっぱいを見せてあげると、ムクムクっとタカシくんのおちんちんが勃起しました。

 

ブリーフ越しにテント張ってるのが丸分かりです。

 

ブリーフって中の形まで出るんですね。

 

なんだかとってもいやらしく見えました。

 

「どこ見てるの?お姉ちゃんのおっぱい?おばさん帰ってきた時に、タカシくんのおちんちんがこんなになってるとビックリしちゃうよ」

 

勃起してると私が怒られそうなので、おちんちんを抜いてあげることにしました。

 

私の部屋に連れて行き、カーテンを閉めてブリーフを脱がしました。

 

萎えていたんですが、口に咥えてあげると、またすぐに勃起しました。

 

毛が生えてないのと、ちゃんと剥けてたのでフェラしやすかったです。

 

でも早かったー。

 

咥えて10秒くらいで

 

「あっ!」

 

と言って口の中に射精しちゃいました。

 

苦いし、まずいっ!

 

でも泣くと困るので、ティッシュに吐いて我慢です。

 

おちんちんをオマンコに入れちゃいました

 

あまりにも早い上にまだおちんちんはカチカチなので、さらにイタズラしちゃいます。

 

「タカシくん、本当にお姉ちゃんとだけのナイショに出来る?」

 

「お兄ちゃんにもおばさんにもおじさんにも言っちゃダメだよ」

 

「うん」

 

と言うのでコンドームを持ち出して、

 

「これ何だか知ってる?」

 

と聞いて見ると、

 

「コンドームでしょ、学校で習った」

 

おいおい、今の教育は早いね。

 

「つけ方知ってる?」

 

「ううん、知らない」

 

私は丁寧につけ方を教えてあげました。

 

まだビンビンに勃起していたので、私のオマンコを見せて性教育しちゃいました。

 

「コンドーム外すとこまで教えてあげるね」

 

タカシくんを寝かせて、騎上位でおちんちんをオマンコにズブズブと入れちゃいました。

 

先に声出してたのはタカシくんです。

 

「あっ、うっ」

 

私も感じてるのに・・・

 

タカシくんの手をおっぱいに当てて揉んでもらうと、一層おちんちんが硬くなってきた気がしました。

 

時々ツルンとオマンコから抜けちゃうんですけど、手で入れるときにおちんちん触ると、鉄パイプみたいに硬くなってました。

 

それでも3分くらいすると、

 

「お姉ちゃん、出る!」

 

と言って、すぐにオマンコの中でビクッビクッと何回も痙攣したみたいにオチンチンが
動いていました。

 

あんなに激しい射精は初めてでした。

 

そしてコンドームの外し方も教えてあげました。

 

外すと、もうすっかりおちんちんは萎えていました。

 

おばさんが帰ってきた時には、ブリーフのもっこりはすっかり収まっていました。

 

めでたしめでたし。

 

また来年まであの硬いおちんちんはお預けです。

 

それまでは彼氏のおちんちんで我慢します。

 

あ、お兄ちゃんのおちんちん頂くの忘れてました。