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近親相姦
画像はイメージです

 

オナニー中に母が部屋に入ってきた

 

僕が中学2年生の時、母とセックスをした体験談を話します。

 

母は当時37歳でした。

 

黒髪を長く伸ばし、細顔で目はクリッとして、爽やかな感じの母です。

 

友達が初めて母に会うと、

 

「お姉さん?」

 

と言われるくらい、若く見られます。

 

父は僕が小学生の時に蒸発して帰ってこなくなり、今は母と二人暮しです。

 

母とセックスをするようになったきっかけは、僕がオナニーをしているとことろを母に見られてしまったからです。

 

それは、夏休みに入ったばかりの、蒸し暑い夜でした。

 

夜10時頃、すでに母は寝室に入っていました。

 

僕は風呂から上がり、自分の部屋で素っ裸のまま明かりを消して、友達から借りたエロビデオを見ながらオナニーしていました。

 

すると突然ノブがカチャと回り、母が部屋に入って来ました。

 

おそらく部屋をノックされたと思いますが、ヘッドフォンを付けていて気づきませんでした。

 

「ユウちゃん、入るわね・・・」

 

僕は慌てましたが、素っ裸なのでどうしようもありませんでした。

 

「ああっ!」

 

僕は情けない声を出してしまいました。

 

初めてのフェラチオ

 

母は一瞬、僕の格好を見て困惑した様子でしたが、すぐに微笑んでゆっくりと僕に近づいてきました。

 

僕は真っ赤になって、いたたまれない気持ちで母に背を向けました。

 

母の手がやさしく僕の肩に触れて、

 

「母さんがしてあげようか?」

 

小さな声でしたが、その言葉に僕は心臓が止まるほどの衝撃を受けました。

 

「えっ?あっ・・・う、うん」

 

僕の心臓はドクン、ドクンと音が聞こえるくらい鳴っていました。

「ほんとに?・・・母さんがしてくれるの?」

 

「母さんでよかったらだけど・・・」

 

「あっ・・・う、うん」

 

母はドアを閉めて僕に近づくと、ベッドの縁に腰を下ろし、やさしく微笑んで視線を僕のチンポへと移しました。

 

母は僕のチンポを両手でそっと握ると、裏筋や亀頭を指で確かめるようにさすったり、カリ首を指でなぞったりしました。

 

萎えかけていた僕のチンポはすぐに勃起して、ビンビンに硬くなりました。

 

僕は体を起こして母を見ました。

 

部屋の明かりはビデオの画面の薄明かりだけでしたが、母のしなやかな両手が僕のビンビンに勃起したチンポを包んでいるのが、はっきりと見えました。

 

母は額と頬に垂れた黒髪を耳に掻きあげると、唇を亀頭へと近づけ、ゆっくりと僕のチンポを口に入れました。

 

初めてのフェラチオです。

 

その瞬間、僕は甘美な感触を味わいました。

 

母にチンポを吸われて口の温かさに囲まれ、柔らかい舌に包まれていると、とても気持ちよくなりました。

 

「はあ・・・ユウちゃんどう?」

 

「はあ、はあ・・・母さんの口、すごく柔らかいよ」

 

チンポは母の口の中でさらに硬さを増してきて、時々ビクンビクンと跳ねました。

 

「あん、ユウちゃんのおちんちん凄いわ」

 

僕のチンポは、もう爆発寸前になっていました。

 

「ああっ、母さん、んああッ!」

 

情けない声が出てしまいました。

 

さらに母のフェラチオが続けられるともう堪らなくなり、

 

「ああっ、ああ・・・母さん、出ちゃうよ!」

 

僕がついに射精しそうになった時、

 

「我慢してユウちゃん!」

 

母は咥えていた僕のチンポを口から離して顔を上げると、Tシャツとブラジャーを脱ぎ、スカートとパンティーを脱いで、スッポンポンになりました。

 

母さん、出ちゃうよ

 

薄明かりの中に母の美しい体が、白くボーッと浮んでいました。

 

母も肩で息をして、興奮していました。

 

母はベッドに後ろ手を付いてM字に開脚し、僕を誘ってきました。

 

僕は体を屈めて母の太腿から舌を這わせながら、股間に顔を埋めてオマンコを確かめるように舐め回しました。

 

オマンコから愛液が溢れてきて、僕はそれをすするようにして飲みました。

 

母の喘ぎ声がだんだん大きくなってきました。

 

エロビデオで見てきたことを実践しているつもりでしたが、上手くはありませんでした。

 

「ユ、ユウちゃん、手でここさすってみて・・・」

 

「う、うん」

 

僕は母の濡れたオマンコにそっと手をあてがい、ゆっくりと上下に撫でてみました。

 

母の大きなおっぱいが荒い息とともに上下に揺れていました。

 

僕は母のオマンコに指を入れたい衝動に駆られて、人差し指と中指を入れてみました。

 

「あん、ああっ!」

 

「母さん、気持ちいいの?」

 

暗がりに浮ぶ母が、何かに取り憑かれたような顔で喘ぎ声を上げて言いました。

 

「ユ、ユウちゃん。も、もう少し奥に入れてみて・・・」

 

「こう?」

 

僕の声も上ずっていました。

 

僕はできるだけオマンコの奥へ指を入れてみました。

 

「そう・・・あん・・・そ、そうよ・・・」

 

さらに僕は、中指の腹で母のオマンコの天井をそっと撫でてみました。

 

「んあっ、あん、ああっ!」

 

「ここがいいの?」

 

僕は母の反応を確かめながら、片方の手でおっぱいを掴み、乳首に吸い付きました。

 

母の手が自然に伸びてきて僕のチンポを優しく掴むと、母のオマンコの入口まで導いてくれました。

 

僕は、恐る恐るオマンコにチンポを挿入しました。

 

僕のチンポがゆっくりと母のオマンコを押し拡げながら奥深く進んで行きました。

 

「あっ、ああ・・・」

 

母のオマンコは十分に濡れていて、僕のチンポを迎え入れてくれました。

 

僕はチンポを根元まで埋めこんだまま、荒い息をしていました。

 

このまま動くと、あっという間に射精してしまいそうでした。

 

「ユウちゃん、ゆっくり動いてみて・・・腰を上げて、落としていって・・・」

 

僕はシーツに両手を付くと、腰を浮かせてピストンをしようとしましたが、もう今にも射精しそうでした。

 

「ああっ、母さん、出ちゃうよ・・・」

 

母は僕の首に手を廻して、僕の唇を引き寄せてキスしてきました。

 

母の舌が優しく入ってきて強く吸われました。

 

そのとき僕はもう限界に達していて、母を思いっきり突きあげて、母のオマンコの中に射精してしまいました。

 

大量の精液を、母のオマンコの中に注ぎ込んでしまいました。

 

あまりの気持ちよさに、精液が出つくしても僕は、何度も何度も腰を突き続けました。

 

雲の上にいるような感覚と、闇の底に突き落とされた感覚が溶け合ったような感覚でした。

 

母は体を弓反りにして、涙を溜めていました。

 

「ああっ、ああ・・・母さんの愛した人と・・・同じよ」

 

僕は荒い息をしながらベッドにグッタリとなると、いつしか涙をこぼしていました。

 

母から求めてきます

 

それが、僕と母の近親相姦の始まりでした。

 

それ以後は、ほとんどの場合母のほうから僕を求めてきます。

 

僕は母とのセックスのとき、母の喘ぎ声が禁忌の悪しき呪文のように聞こえてきて、母の胸に顔を埋めて泣きじゃくりたい衝動にかられることがあります。

 

そんなとき僕は、何か怖いものを振り払うように、無我夢中で何度も何度も母のオマンコを突き続けます。

 

クタクタになって射精したあと、気が付くと母が僕に貫かれたまま、失神していたこともありました。

 

僕は高校生になりましたが、母との近親相姦セックスはずっと続いています。

 

この先、僕と母はどうなっていくのか分かりません。