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巨乳人妻 不倫
画像はイメージです

 

気になってた巨乳の人妻に誘われた

 

飲み会は、俺と取引先の男性3人と女性4人の合計8人だった。

 

居酒屋からカラオケとお決まりコースで終了した。

 

帰ろうしていると、人妻の恵理子さん(32歳、事務員)から

 

「もう一軒飲みに行きましょう」

 

と誘われた。

 

恵理子さんは見た目も綺麗でスタイル抜群、しかも巨乳。

 

(チャンスがあれば一度は抱きたい)

 

と思っていたが、取引先でしかも人妻ということもあり、ハードルはかなり高かった。

 

そんな矢先、恵理子さんからお誘いがきた。

 

2人で飲みに行くと、恵理子さんは旦那の愚痴や仕事の愚痴をこぼしていた。

 

特に旦那の愚痴が多かったが、

 

(なんでそんな事俺に言うのだろう?)

 

と不思議に思いながら聞いていた。

 

すると恵理子さんは、大胆な発言をしてきた。

 

「旦那は運転手だから、一度でいいからスーツの人に抱かれたい」

 

俺はビックリしたと同時に、

 

(これはいける!)

 

と思ったが焦らすことにした。

 

「会社にスーツの男はいっぱいいるし、恵理子さんのスタイルだと、しょっちゅう声かけられるんじゃないですか?」

 

「会社の人はないわ、どこで噂になるか分からないし」

 

「だったら旦那さんにスーツ着てもらって抱かれたらどうですか?」

 

「旦那に抱かれても気持ち良くないし、いつもワンパターンですぐイクし、それにアソコがちっちゃいのよ、結婚相手間違えちゃったかも」

 

旦那が気の毒になるほどの毒舌だった。

 

出会い系サイトとかに登録すればすぐ見つかるでしょう。恵理子さん綺麗だし巨乳だし」

 

褒めながらなおも焦らし続けた。

 

恵理子さんがだんだんイライラしてきたのが感じ取れた。

 

すると恵理子さんがついに、

 

「マサルくん(俺)は、年上の人妻はタイプじゃない?」

 

「年齢なんか関係ないですよ。相手に彼氏や旦那がいようが、抱きたいと思ったら抱きますよ」

 

「私のことはどう?」

 

「取引先の事務員さんだし、でも・・・」

 

「でも何?」

 

「魅力あるし、巨乳だし」

 

「マサルくんが良ければ私を抱いて」

 

「本当にいいんですか?」

 

「だって私、前からマサルくんのこと気になってて。今日の飲み会にマサルくん呼んでって言ったの私なのよ。シラフじゃ言えないけどお酒が入ったら言えると思ったから」

 

「でもこれからだと遅くなりますよ、旦那さんにバレるんじゃないですか?本当に抱いていいんですか?」

 

「旦那は今日帰って来ないし、マサルくんに抱いて欲しいの、私の家に来る?絶対旦那帰って来ないから」

 

「初めてはホテルで」

 

店を出てタクシーを拾い、ホテルへ向かう。

 

クンニと指マンで絶頂へ

 

タクシーの中で恵理子さんは寄り添ってきたり手を握ってきたりしてきた。

 

俺は冷静で素っ気ない態度を通した。

 

ホテルに着きエレベーターの中で恵理子さんが、

 

「キスしてぇ」

 

と甘えてきた。

 

俺は頭を撫でながら、

 

「後でいっぱいしてあげる」

 

と焦らす。

 

部屋に入り、今まで冷静さ保っていたのをモードチェンジ。

 

抱きつきながらキスをすると、恵理子さんは舌を絡ませてくる。

 

ディープキスしながら上着とスカートを脱がすと、お揃いの赤のランジェリーが現れる。

 

しかもパンティは前が透けててしかもTバック。

 

いかにも勝負下着だ。

 

ベッドに横たわり、キスしながら胸を乳首に触れないように揉む。

 

片手でホックを外すと巨乳が現れる。

 

Eカップで乳輪は大きめだが、色は綺麗で形も良い。

 

一旦キスを止め、おっぱいを愛撫しようとすると・・・

 

「恥ずかしいから電気暗くしてもいい?」

 

「恵理子さんの身体綺麗だし、見るだけで興奮するから明るいままでしたい」

 

「恥ずかしいけど、マサルくんが明るい方が良いならいいよ」

 

上半身を愛撫する。

 

まだ乳首は愛撫してないのに、すでに硬くなっていて徐々に喘ぎ声が漏れ出す。

 

いよいよ乳首を愛撫する。

 

かなり硬くなっていて喘ぎ声も大きい。

 

乳首を甘噛みしたり音を出して舐めながら下着の上からオマンコを触る。

 

すでにヌレヌレになったパンティーを脱がし、直接オマンコを指で弄ると段々声も大きくなってきた。

 

「恵理子さん気持ちいい?凄い濡れてるよ」

 

「気持ち良すぎておかしくなりそう、私のこと恵理子って呼び捨てにして!私もマサルって呼ぶから~」

 

オマンコを舐めようとすると

 

「お風呂入ってないからダメ」

 

と拒否される。

 

一旦中断してお風呂にお湯を溜めに行くと、恵理子は恥ずかしいのか布団の中に入っていた。

 

俺も布団へ入り愛撫再開。

 

「旦那さんより気持ち良くさせたいからクンニしたい、恵理子の愛液欲しい」

 

「臭かったら嫌だし恥ずかしい、今までお風呂入る前にされたことないから」

 

「だったら俺を初めてにしてよ」

 

そう言ってオマンコを舐め始めた。

 

若干アンモニア臭はしたが、どちらかと言うと無臭に近い。

 

ジュルジュル音を出しながら舐め、クリを愛撫しながら指を入れた。

 

徐々に愛液が溢れ出し、高速指マンすると潮を吹きながら絶叫し、恵理子さんは絶頂に達した。

 

意地悪しないで挿れて

 

お風呂のお湯が溜まり、一緒にお風呂に入った。

 

半勃起のチンポをブラブラさせながらお風呂に入ると恵理子は、

 

「やっぱり思った通り大きいのね、さっきからずっと我慢してたから触らせて」

 

と言って俺の巨根チンポを握ってシゴいてきた。

 

「触るだけでいいの?」

 

「いっぱい舐めて、大きいおちんちんで気持ち良くしてもらうの」

 

恵理子はボディソープで俺の身体を洗い、金玉や蟻の戸渡りやアナルまで丁寧に洗ってれた。

 

浴槽に浸かってもチンポを掴んだまま離さない。

 

上目遣いで、

 

「マサルのおちんちん舐めさせて」

 

と言ってきた。

 

洗い場で仁王立ちになると、反り返ってビンビンに勃起したチンポにしゃぶりついてきた。

 

フェラテクが凄く、ジュルジュルと音を出しながら舐めたり、シゴきながら金玉やアナルまで舐めてくれた。

 

パイズリもしてくれた。

 

「マサルのおちんちん旦那より太くて大きくて硬いわ、もう我慢できないから挿れて」

 

風呂を出てベッドに行き、前戯が始まった。

 

お互いシックスナインへ突入して性器を舐めあった。

 

電気を点けたままだからクンニをすると愛液が溢れ出てくるのがわかる。

 

「恵理子のオマンコ綺麗だよ」

 

「マサルのおちんちんで気持ち良くしてぇ」

 

ゴムを着けようとすると、

 

「私がつけてあげる」

 

と言い、ゴムを口に咥えて着けてくれた。

 

いざ挿入だが、また焦らそうと思い、先っぽでオマンコの割れ目を擦ったりクリに押し当てたりした。

 

「いやん、意地悪しないで!マサルのおちんちん早く挿れて突いて!」

 

「本当にいいの?」

 

「お願い、早く挿れてよ」

 

ゆっくりズブズブと挿入した。

 

「恵理子、凄い締まりいいよ」

 

「あん!マサルのおちんちん、奥まで当たるわぉ」

 

徐々にスピードをあげてピストンをすると、部屋中に喘ぎ声と濡れた音が響き渡った。

 

「ああっ!あん、あん・・・そんなに激しく突かれたら、おかしくなっちゃう」

 

「じゃあ止めようか?」

 

「いやん、止めないで!旦那よりおっきいマサルのおちんちん凄いよぉ」

 

正常位から座位に体位を変えると恵理子は乱れまくり、騎乗位に体位を変えると自ら腰を振り、乳を揉みながら喘ぎまくり逝った。

 

俺も限界が来ていたので、正常位に体位を変え、高速ピストンで突きまくった。

 

「恵理子、気持ちいいよ、イッていい?」

 

「私も気持ちいい、またイキそう・・・一緒にイッてぇ」

 

ゴムを装着しているので、そのままオマンコの奥まで押し込んでドクドク発射した。

 

かなりの量の精液を放出した。

 

中にいっぱい出して

 

チンポを抜き、ゴムを見て恵理子が

 

「若いだけあって凄い量出たね」

 

「恵理子のオマンコの締まりが良くて気持ち良かったからいっぱい出たみたい、普段はこんな出ないよ」

 

ティッシュでチンポを拭くと恵理子がまた舐めてきた。

 

射精したばかりでもまだビンビンだった

 

すると恵理子は、上に股がってオマンコへ挿入させてきた。

 

「また欲しいの?てか生だよ」

 

「だってマサル上手だし、こんなにイカされちゃったし・・・おちんちんもテクニックも旦那より凄いからまた欲しくなっちゃった、マサルも生の方が気持ちいいでしょ?私もマサルのおちんちん生で感じたいの」

 

嬉しいことを言ってくれる。

 

体位を変えながらピストンしまくると、2回目の射精感が込み上げてきた。

 

「恵理子、イキそう、どこに出して欲しい?」

 

「中にいっぱい出して」

 

「えっ!?・・・中に?」

 

「マサルの精子中に欲しいの、あんっ、あんっ、イイッ!またイクぅっ!」

 

覚悟を決めて中出しすることにした。

 

「恵理子、出すよ」

 

2回目なのに大量に射精した。

 

しかもオマンコの中に。

 

終わったあとも甘えてくる恵理子に、腕枕をしながら髪を撫でてやった。

 

恵理子はまだチンポを握って離さない。

 

結局、翌朝ホテルを出て俺の家でも生中出しセックス。

 

お互い離れられない肉体関係になってしまった。

 

ただ今絶賛不倫中である。