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中学生の姪 中出し
画像はイメージです

 

中学生の姪と二人きり

 

妻の姉の娘、つまり姪の聡美ちゃんが家に遊びに来ました。

 

聡美ちゃんは中学3年生で、小さい頃から私にもよく懐いていました。

 

小学1年からクラシックバレエを習っていて、背は高いですが痩せています。

 

小学5年で少し胸が膨らんできたころまで、一緒に風呂にも入っていました。

 

当時は、

 

「聡美ちゃんも大人の女性の体になってきたから、もう俺と一緒にお風呂に入るのはまずいよ」

 

「おじちゃんは好きだからいいの」

 

なんてやり取りがありました。

 

先日、妻と義姉が実家へ行くということで、聡美ちゃんも連れて行こうとすると、

 

「受験勉強があるから」

 

という理由で、仕事で行けない私と2日間一緒に過ごすことになりました。

 

妻たちが出かけた日の夜、仕事から帰ると、聡美ちゃんがエプロン姿で夕食の準備をしていました。

 

タンクトップにショートパンツ姿です。

 

バレエで鍛えられた引き締まったスレンダーボディーに中3の姪ながらドキドキしました。

 

「おじちゃん、お仕事お疲れさまでした」

 

と聡美ちゃんがビールを注いでくれ、二人だけで焼肉を食べました。

 

「勉強ははかどった?ひとりだから寂しくなかった?」

 

「勉強は順調。おじちゃんと一緒にいれるから寂しくないよ」

 

と嬉しいことを言ってくれます。

 

「聡美も少しだけビール飲んでいい?」

 

「えぇ~子供はダメだよ、俺が叱られちゃうし」

 

「大丈夫、ちょっとだけ、ね~お願い!」

 

仕方なく、小さなグラスに半分くらい注いであげました。

 

「苦っ!でも好きかもしんない」

 

とチビチビ飲んでました。

 

頬がほんのり赤くなると、学校のことや進路のことなど話し始めました。

 

「聡美ちゃん、ボーイフレンドは?」

 

「片思いの人はいるよ」

 

「そっか、そういうお年頃だもんな、どんな人?」

 

「えぇ~?ナイショ」

 

「えぇっ?教えてよ、ビール飲んだことチクるぞ」

 

「ダメだよ、ママには真面目でいい子にしてるんだから」

 

「じゃ~教えてよ」

 

「えぇ~恥ずかしい」

 

「いいから誰?」

 

「おじちゃん」

 

「はぁ?ビールで酔ったんだな、でもありがとう、そういえば小5の時にそんなこと言ってたな。いやぁ~こんな若い女性に告白してもらっちゃった」

 

と笑いながら言うと、

 

「あの時からずっと好きだったの・・・もちろん今でも」

 

と突然泣き出したんです。

 

一緒にお風呂に入りました

 

「ごめんごめん!泣くのやめて、せっかくの夕食を台無しにしちゃってごめん、なんでもするから、ごめんね」

 

「じゃ~一緒にまたお風呂入って、それで、今夜は聡美と一緒に寝て、なんでもしてくれるんだよね?」

 

予想外の展開にドキドキしていると、義姉から電話がかかってきました。

 

聡美ちゃんが取ると、

 

「うん、これから勉強する。うん、今日は焼肉だったよ。うん、ちゃんとやる。うん、じゃ~ね」

 

その声を聞いてから風呂へ向かいました。

 

(いくらなんでも冗談だよな、まさか中3の姪が来る訳ない)

 

と考えて風呂に入ると、

 

「おじちゃん、入るよ」

 

と全裸の聡美ちゃんが入ってきました。

 

なんの抵抗もなく裸を見せる聡美ちゃん。

 

胸は少しだけ膨らみ、ピンクの小さな乳首です。

 

下半身の陰毛は薄く、オマンコのスジがくっきり見えます。

 

「昔のように背中流させてね」

 

とスポンジにボディーソープをつけて背中を流してくれます。

 

「こっち向いて」

 

「イヤ、前は自分で洗うからいいよ」

 

「なんでもしてくれるんでしょ?言うこと聞いてよ」

 

渋々前を向くと、すでに勃起しているチンポに聡美ちゃんの視線は釘付けです。

 

「おじちゃん凄い!聡美で興奮してくれたの?」

 

そう言うと手にボディーソープをつけ、いきなりチンポを洗い始めました。

 

聡美ちゃんは脚をM字に開き、ピンクのオマンコを見せてきます。

 

中学生の女の子にオマンコ見せつけられてチンポを洗われると、たまらなく興奮してチンポはますます硬くなりました。

 

サオ全体を優しくシゴくと、もうガチガチにフル勃起しました。

 

泡を流すと、

 

「おじちゃん、おちんちん大きくて硬いね」

 

と言うと、なんとチンポを咥えてきました。

 

「ちょっと聡美ちゃん!そんなことするのは好きな人とじゃないとダメだよ」

 

「おじちゃんが好きだからいいの、今日は私が奥さんだから」

 

「こんなことバレたらまずいよ!」

 

「2人しかいないんだからバレるはずないじゃん、私は大丈夫だよ、後はおじちゃん次第」

 

言い負かされたようで理性は吹っ飛び、抱き寄せてキスをしました。

 

おちんちん入れて

 

聡美ちゃんは激しく舌を絡ませてきました。

 

興奮はいっそう高まります。

 

聡美ちゃんを立たせて手にボディーソープをつけ、後ろから抱きしめるように全身を洗います。

 

「おばちゃんにもしてあげるの?」

 

「さぁ、どうだろうね、でも今夜は聡美ちゃんが俺の奥さんでしょ?」

 

「はい・・・」

 

嬉しそうに返事をします。

 

乳首とオマンコ周辺を焦らすように洗うと、

 

「ハァ・・・ハァ・・・アンッ」

 

と感じているのが分かります。

 

泡を流してバスタブに座らせ、脚を開かせてピンク色のオマンコを舌で舐めます。

 

「いやんっ!恥ずかしい・・・」

 

「奥さんは気持ちいいっていうんだよ」

 

「あん、気持ちいい・・・」

 

「どこが?」

 

「アソコ・・・恥ずかしいよ」

 

「知ってるんでしょ?ちゃんと言わないと止めるよ」

 

「いや、聡美のオマンコ気持ちいい・・・ベッドでして」

 

興奮のまま互いの体を拭いてベッドへ行き、禁断の行為が始まります。

 

電気をつけたままベッドの上で聡美ちゃんの脚を開かせ、濡れたオマンコを舐めます。

 

ピンクのオマンコはパックリと開き、ヌルヌルの愛液が溢れ出てきます。

 

クリトリスを舌で転がしながら中指を徐々に入れると、痛がる様子はありません。

 

「聡美ちゃん、エッチするの初めてだよね?痛くない?」

 

「うん、初めて・・・でも痛くない・・・もっとして!」

 

クリトリスを舐めながら指を二本入れると、

 

「痛っ!」

 

と言いました。

 

一本に戻して更にクリトリスを責めると、

 

「何か変・・・あっ、あっ、気持ちいい!あっあっあっあっ」

 

オマンンコの周辺は白濁した愛液が溢れ、それを音を立てて舐めました。

 

「おじちゃん」

 

「夫婦だからアナタでしょ?」

 

「アナタ、入れて」

 

「どこに?なにを?」

「聡美のオマンコに、アナタのおちんちん入れて」

 

硬く膨らんだ亀頭をオマンコの入り口にあてがい、ゆっくりと押し込みます。

 

姪と中出しセックス

 

オマンコは拡張され、膨らんだクリトリスが露わになります。

 

「聡美ちゃん、大丈夫?痛くない?」

 

「大丈夫、ゆっくり入れて・・・」

 

ゆっくり腰を押し込むと、全体に圧迫感を感じます。

 

「アナタ、聡美のオマンコ気持ちいい?」

 

「凄く締まって気持ちいいよ、痛くない?」

 

「ゆっくりなら大丈夫みたい」

 

「ゆっくり動かすよ」

 

ヌリュッ、ヌリュッ、ヌリュッ、ヌリュッ、ヌリュッ

 

「あん、エッチな音してる」

 

「聡美ちゃんが感じてるから、エッチな汁がいっぱい溢れてるんだよ」

 

「うん、もっとして!」

 

チンポをを大きくスライドさせ、きついオマンコの締まりを堪能します。

 

中学生のオマンコに出入りする光景と、快感に表情を歪める聡美ちゃんを見ると、一気に射精感が高まってきます。

 

「聡美ちゃん、イキそう、外に出すからね」

 

「イヤ、夫婦だから聡美の中に出して!中に出して!」

 

「ウーッ!」

 

ドクン、ドクン、ドクン、ドクン

 

「中に精子が入ってくる、熱いよ、嬉しい」

 

ついに姪と中出しセックスしてしまいました。

 

「好きな人とセックスできて幸せ、今度はイケるようになりたいし、アナタがもっと気持ち良くなるようにしてあげたい」

 

姪を調教してセフレに・・・バレたらお終いですね。