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女子中学生 近親相姦 中出し
画像はイメージです

 

お風呂で中出し

 

私は中学1年の女子です。

 

私には8歳年上のお兄ちゃんがいます。

 

まさに今、私はお兄ちゃんの膝の上に座って、キーボードを叩いています。

 

つまりオマンコの中には、お兄ちゃんのおちんちんが根元までズッポリとハマって密着しています。

 

昨日の夕方ぐらいから今まで、お兄ちゃんとずっとセックスしていました。

 

両親は親戚の法事があって出かけていて、日曜の夜まで帰ってきません。

 

お兄ちゃんとは、私が小学5年生の時からセックスをしています。

 

でも両親がいない時しかできないので、たまにしかできません。

 

だから、

 

「お父さんとお母さんが出かけたら、日曜日までいっぱいエッチしようね」

 

とお兄ちゃんと約束していました。

 

夕方両親が出掛けると、すぐにお兄ちゃんと一緒にお風呂に入り、ボディーソープでヌルヌル体を洗いっこした後、お互いの性器を舐め合いました。

 

お兄ちゃんは私のオマンコを指で広げながら、クリトリスやオマンコに舌まで入れて丁寧に舐めてくれました。

 

私も大好きなお兄ちゃんのために、一生懸命おちんちんをフェラしました。

 

お兄ちゃんが私の口の中に射精したので、私は精液を全部飲み込みました。

 

射精した後もお兄ちゃんのおちんちんは大きく勃起したままだったので、そのまますぐにオマンコに入れてもらいました。

 

お風呂場で四つん這いになった私の背後から、お兄ちゃんがおちんちんを入れてきて、激しく出し入れを繰り返しました。

 

「ああっ!お兄ちゃん、気持ちいいっ!」

 

私は大声を上げて、お兄ちゃんの腰の動きに合わせるように、自分から腰を振っていました。

 

お兄ちゃんは、しばらくパンパンと音をさせながら、激しくオマンコに腰を打ち付けてきました。

 

私は何度もイッてしまい、お兄ちゃんがオマンコに中出しした時には、全身の力が抜けてグッタリとしてしまいました。

 

オマンコにおちんちんが入ったまま眠りました

 

お風呂からあがると、私とお兄ちゃんは全裸のままご飯を食べました。

 

食後にはリビングで、お兄ちゃんとエッチなDVDを見ながら、お互いの性器を触りっこしてると、またお兄ちゃんは勃起してきました。

 

私はまた、お兄ちゃんのおちんちんを口に咥えてフェラチオしました。

 

お兄ちゃんは私の頭を優しく撫でながら、

 

「気持ちいいよ」

 

と言ってくれました。

 

次にお兄ちゃんは私をソファーに寝かせると、私の両足を持ち上げて肩に乗せ、オマンコにおちんちんを入れてきました。

 

お風呂の時とは違って、今度はゆっくりと腰を動かしてきました。

 

お兄ちゃんは両手で私の胸を揉んだり、指先で乳首をコリコリしたりクリトリスを触ったりしながら、おちんちんを出し入れしていました。

 

「ああーん、いいよー、お兄ちゃん、すごく気持ちいいーっ!」

 

私は気持ちよすぎて夢中でお兄ちゃんにしがみつきながら、大声を上げていました。

 

お風呂に入ったばかりなのに、いつの間にか私たちは汗びっしょりになって抱き合っていました。

 

「ああっ!お兄ちゃん、あたし、もうダメっ・・・イッちゃう!」

 

「好きなだけイッていいぞ!何回でもイカしてあげるから!」

 

お兄ちゃんはそう言って、私のオマンコの中をおちんちんで掻き回し続けました。

 

体位を色々と変えながら、お兄ちゃんは私を何度もイカせてくれました。

 

私はお兄ちゃんの上に跨がり、夢中で腰を前後に動かしながら激しくイッたのに合わせて、お兄ちゃんがドクンドクンと私のオマンコの中に射精しました。

 

私はお兄ちゃんの上に覆いかぶさり、しばらく目を閉じているうちに、おちんちんがオマンコに入ったまま眠ってしまいました。

 

アナルもOK?

 

お兄ちゃんもそのまま眠ってしまったそうです。

 

深夜0時を過ぎたころに目を覚ました私は、まだ私の下で眠っているお兄ちゃんの顔をしばらく眺めていました。

 

私はお兄ちゃんを起こさないようにそっと体を起こすと、精液でグチョグチョになったオマンコをウェットティッシュで綺麗に拭きました。

 

お兄ちゃんのおちんちんも綺麗に拭きました。

 

ダランとしたおちんちんを触っていると、とても可愛く思えて、思わず頬擦りしたりキスしたりしていました。

 

そして口に咥えてチュプチュプしゃぶっているうちに、またおちんちんがムクムクと勃起してきました。

 

しばらくフェラチオを続けていると、お兄ちゃんが目を覚ましました。

 

そしてお兄ちゃんのベッドに移動して、また抱き合いました。

 

お兄ちゃんは私にチュッとして、舌を入れ込んでディープキスしてきました。

 

「トモ、大好きだよ・・・」

 

「あたしもお兄ちゃんのこと、大好き」

 

私たちは激しく舌を絡めながら、お互いの体を触りあっていました。

 

お兄ちゃんは私のおっぱいやオマンコを両手で触りながら、全身に舌を這わせてきました。

 

私を四つん這いにしてお尻を高く持ち上げると、お尻の穴まで舐めてくれました。

 

「トモ・・・お尻でしてみようか?」

 

お兄ちゃんが舌先で私のお尻の穴をチロチロ舐めながら、そう言ってきました。

 

「お兄ちゃんがしたいなら・・・いいよ」

 

私はお尻でエッチするのはチョット怖かったけど、多少の興味もあったので、OKしました。

 

お兄ちゃんの子供を産みたい?

 

お兄ちゃんは、私のアナルにベビーオイルをたっぷりとつけて、指でお尻の穴をマッサージするように撫でました。

 

そのうち、私のお尻の穴が緩んできたのか、お兄ちゃんの指がヌルンと入ってきました。

 

「あっ、あっあっ・・・ああーっ!」

 

指が出し入れされるたびに、背中がゾクゾクする感じで、私は思わず声を出していました。

 

お兄ちゃんの指は、最初一本から二本、そして三本に増えていきました。

 

「よし、これならもう大丈夫かな」

 

時間をかけて私のお尻の穴をほぐしていたお兄ちゃんは、そう言っておちんちんを私のアナルにあてがってきました。

 

するとヌルンと言う感じで、簡単におちんちんが私のお尻の中に入ってきました。

 

「動くよ、痛かったら言うんだよ」

 

お兄ちゃんはそう言って、ゆっくりと腰を動かし始めました。

 

おちんちんが引き抜かれる時には、太いウンチが出るような気持ちよさがあり、そして入ってくる時には、胸が詰まるような息苦しさがありました。

 

「ああっ、何これ!・・・すごい・・・すごいぃっ!お兄ちゃん・・・お兄ちゃんっ!」

 

私は無我夢中で枕にしがみつき、大声で叫んでいました。

 

「トモ・・・トモのお尻、締まってすごく気持ちいいよ。気持ちよすぎて、すぐにでも出ちゃいそう」

 

お兄ちゃんが私の耳元でそう囁きました。

 

お兄ちゃんの腰の動きが、だんだん速くなっていきました。

 

おちんちんがお尻の中で動くたびに、腰の骨が溶けて崩れてしまいそうな感じが大きくなっていきました。

 

「ああ、もうダメだ・・・イッちゃいそう」

 

お兄ちゃんがそう言って、激しく腰を打ち付けてきました。

 

私の背骨に電流が駆け抜けました。

 

「ああっ、やだ・・・イッちゃう!お尻でイッちゃうなんて!ああっ、イクぅっ!」

 

私は喉が枯れそうなほど大きな声を上げて、激しくイッてしまいました。

 

今まで感じたことが無いくらい長い絶頂感の中で、お兄ちゃんのおちんちんがアナルの中でドクドクと精液を噴き出すのを感じていました。

 

私とお兄ちゃんは、その後も愛し合いました。

 

たった今、お兄ちゃんのおちんちんが私のオマンコの中でビクンビクンしています。

 

温かい精液がオマンコの中に広がっています。

 

セックスしながらキーボードを叩いていたので、この文章を打つのに1時間以上もかかってしまいました。

 

私はお兄ちゃんが大好きです。

 

お兄ちゃんも私のことを愛してくれています。

 

この後も、両親が帰ってくるまでいっぱい愛し合うつもりです。

 

いつも中出しで、避妊なんかするつもりはありません。

 

私はお兄ちゃんのおちんちんも精液も、直接感じたいんです。

 

口でもお尻でもオマンコでも、お兄ちゃんの大きくて固くて熱いおちんちんを直に感じたいのです。

 

もし妊娠したら、お兄ちゃんの子供を産んでみたいです。