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男子中学生 童貞 筆下ろし
画像はイメージです

 

おばさんが男子中学生を誘惑

 

私は29歳ですが、スポーツクラブでインストラクターをしています。

 

最近は

 

「色気があるね」

 

ってお客さんから言われる事やナンパされる事も多くなりました。

 

私の勤めているスポーツジムでは、毎週水曜日は地域振興の一環で、午後2時から6時までの比較的暇な時間帯を、中高生に無料で開放していました。

 

6時も過ぎて、会員様が来る時間の前に、一通り点検をしていました。

 

中高生が使った後は、物が散らかっていたり、忘れ物などが多いのです。

 

女子更衣室を見回りに来ると、一番奥の個室の扉が閉まったままでした。

 

まだ生徒が残っているのかなと思い、声を掛けようと近づいてみると、2人くらいが入っている気配を感じました。

 

はっきりと聞き取れませんでしたが、女性が小声で何か話している声と、うん、うん、と返事をする少年っぽい声が聞こえてきました。

 

私は音を立てずに扉に近づき、聞き耳を立てました。

 

相変わらず、話はハッきりと聞き取れませんでしたが、男の子の照れ笑いのような声や、女性のボソボソという声は聞こえます。

 

私は、直感的に何をしているのかが分かりました。

 

スポーツクラブでは、こういう事はたまにあるんです。

 

ただ、女性と少年というケースは初めてでした。

 

私は周りに誰もいないのを確認し、そっと扉の下の隙間から覗いてみました。

 

まず見えたのは、女性がひざまずいている足というか下半身です。

 

さらに奥を見ると、少年の足が見えました。

 

私は胸の心拍数が高まりました。

 

後ずさりするように更衣室の入り口に戻り、一度深呼吸をしてから、中に向かって声をかけました。

 

「もう終了の時間ですよ。早く支度してくださいね」

 

と、言う感じです。

 

すると中から女性の声で、

 

「はーい、分かりましたー」

 

という返事がしました。

 

私はちょっと笑ってしまいました。

 

私は更衣室の出入り口が見えるちょっと離れたところで、どんな女性や少年が出てくるんだろうと隠れて見ていました。

 

しばらく待っていると、女性が出てきました。

 

初めて見る、一見、40代半ばくらいのおばさんでした。

 

でもなかなか綺麗な美熟女で、何事もなかったような表情で、玄関から出て行きました。

 

そして少しして、今度は男の子が出てきました。

 

(あ、あの子だったんだ)

 

彼は中学3年生で、毎週熱心にここへ通って来る男の子でした。

 

あのおばさんと変な事してなかった?

 

ちょっと戸惑うような感じで、周りを確認するように出てきました。

 

私はちょっと笑っちゃいました。

 

私は男の子の後ろに近づき、声をかけました。

 

「こんな時間に何してるの?」

 

男の子は一瞬驚き、戸惑いながら私の方を振り向きました。

 

男の子は、

 

「遅くなってすみません」

 

と謝りました。

 

「キミ、女子更衣室から出て来たよね?何してたの?」

 

私の問いかけに動揺している様子で、ちょっと可哀想に感じましたが、その困惑した表情が可愛く思えました。

 

「最近、盗難が多いの。女性の水着や下着がよく盗まれてるの。もしかして、あなた?」

 

私はありもしない嘘をでっちあげて、男の子に問いかけてみました。

 

「違います!帰ろうと思たら出口を間違えて」

 

「嘘でしょ、私はずっとここに居たけど、キミを見るのは今が初めてよ」

 

男の子はどう言ったら見逃してくれるんだろうと、考えているようで沈黙しているようでした。

 

「じゃ、そのバッグの中見せてくれる?」

 

「ええっ、何も盗ってないです」

 

「これもね、仕事なの。そうしないと私が怒られちゃうの」

 

自分でも良く言うよと内心思いました。

 

「いいっすよ、見てください」

 

実際、盗んでいないからなのか、私の言動が少し弱気に感じたのか、男の子は開き直った感じでバッグを開いて見せました。

 

当然ですが、盗んだものはあるはずがありません。

 

中を確認しながら、

 

(さて、これからどういう展開にしようか)

 

私はそんな事を考えていました。

 

「無いですよね。もう帰っていいですか?」

 

そのちょっと強気な態度の男の子にムッと来た私は、

 

「ねえ、さっき更衣室の一番奥の部屋で、あのおばさんと何か変な事してなかった?」

 

私は反撃してやりました。

 

男の子の顔色が変わりました。

 

「ずっと聞いてたし、見てたのよ、ここはそういう事するところじゃないんだけど。学校に言って中止にしてもらうかもしれないわよ」

 

もう、完璧に脅していました。

 

今の子はマセているから、

 

「うるせぇクソババァ」

 

なんて反撃されるかもしれないと思いましたが、学校という言葉と、一応生徒手帳の提示をしてもらっているからなのか、ジッと俯いたままでした。

 

この男の子、すごく真面目な子で、挨拶もするし態度もいい子なので、日頃から感心はしていたんです。

 

「ねえ、教えて?もし、自分がこれは良いことじゃない、と思っていたら誰にも言わないから話してみて?」

 

私はカウンセラー気取りで彼に問いかけていました。

 

そして場所を変えて話を聞くことになりました。

 

セックスの経験はあるの?

 

すると、さっきの女性とは今日知り合ったばかりで、プールで泳いでいる時に声を掛けられ、お小遣いを餌に誘われたそうです。

 

そして17時半に女子更衣室前で待ち合わせて、気持ちよくしてもらっているところに、私の邪魔が入り中断です。

 

フェラチオの真っ最中で、イク寸前だったそうです。

 

ちょっと、可哀想な事をしてしまったようです。

 

彼も欲求不満、ましてや彼女はもっと欲求不満なはずです。

 

それで、改めてやり直しという事で、今その女性が駐車場のクルマの中で彼を待っているとのことでした。

 

私は話を聞いているうちに、この素直な男の子が愛おしく感じ、何よりさっきの彼のあえぎ声が頭に甦り、嫉妬というか、

 

(あんなおばさんに渡してなるものか)

 

という感情が芽生えてきました。

 

「ねえ、キミはあのおばさんのところに行きたいの?」

 

男の子はちょっと迷っているようでした。

 

「いくらくれるって約束してたの?」

 

と聞くと5千円もらえる約束で、お金はまだもらっていないようでした。

 

「お金なんてもらったら大変だよ。お金で買われるんだよ。何されても文句は言えないんだよ」

 

私はちょっと脅すような事をベラベラと喋っていました。

 

早い話が行かせたくなかっただけなんですけどね。

 

「今、出て行ったらあのおばさんに見つかっちゃうから、暫く私の部屋で待ってから、それから裏口を教えてあげるからそこから帰りなさい」

 

と私は男の子に言ってみました。

 

男の子は私の顔をチラッと見ると頷いてくれました。

 

(やった!)

 

私は心の中で叫びました。

 

私は専用の個室をもらっていました。

 

事務作業や仮眠が取れる程度の小さな部屋ですが、完全なプライベート空間です。

 

丁度私には1時間の休憩時間がありました。

 

私は男の子を部屋に入れ、自販機でジュースを買って来て渡しました。

 

「キミはもうセックスの経験はあるの?」

 

「まだ童貞です。今日が初めてです」

 

「へぇー、初めてなのに大胆ねぇ」

 

私は感心してしまいました。

 

度胸があるというのか、好奇心が勝ったのか。

 

「どうしてそんな事しようと思ったの?」

 

どうやら、周りの友達がどんどん童貞を卒業していて、焦っていたみたいです。

 

「ところでさ、さっきイク寸前だったって言ってたよね」

 

「え、え~、はい」

 

照れくさそうに返事をします。

 

「じゃ、私が続きをしてあげよっか?スッキリして帰った方がいいんじゃない?」

 

私は男の子の反応を見ました。

 

小さな競泳水着がもっこり

 

心の中では、

 

(あのおばさんよりは若いし、身体も日頃から鍛えているので多少は自信があるので、どうせなら私の方のがいいんじゃない?)

 

と思っていました。

 

男の子は、照れくささを隠すような仕草で首を縦に振りました。

 

私はこれまでに感じた事の無いくらいに興奮してしまいました。

 

もしかしたら、彼より私の方が興奮していたかもしれません。

 

私はドアの鍵を閉め、男の子に仮眠用のベッドに座ってもらいました。

 

「ねえ、さっきはどういう風にされたの?」

 

「えっと、キスされて・・・で、ずーっとこの辺から舐められて・・・」

 

男の子は首から胸、おヘソの下あたりを指でなぞるようにして教えてくれました。

 

「じゃあ、もう1度復習してみようか」

 

私は先生気取りでした。

 

キスしながらシャツを脱がせ、ゆっくりと舌を這わせていきました。

 

そうしながらベルトを外し、ズボンを脱がしていきました。

 

すると、てっきりトランクスかと思っていたら、超ビキニの競泳パンツが現れたのです。

 

「キミ、いつもこんなの履いてるの?」

 

「いえ、さっきのおばさんにこれを履いて来なさいって、渡されたんです」

 

計画的だったんですね。

 

しかし、どこで手に入れたのか、私も男性のモッコリは好きで、つい目がいってしまいますが。

 

小さなパンツの中で、勃起したおちんちんがくっきりと浮かび上がるような状態で収まっていました。

 

「痛かったんじゃない?」

 

と聞くと男の子は、照れ笑いの表情をしていました。

 

私はグッグッと引っ張るようにパンツを脱がしました。

 

初めて見る中学生のおちんちんに興奮しました。

 

すごく綺麗だと思いました。

 

お腹や脚の肌と同じ色です。

 

先端だけが痛々しいほどのピンクで、凄くいやらしく感じました。

 

「毛、薄いね」

 

と言うと、

 

「濃くなりますよね」

 

どうやら、気にしているみたいです。

 

「人それぞれじゃないかな。でもキミはあまり濃くならないタイプかもね。気にする程じゃないわよ」

 

まずはじっくりとおちんちんを観察させてもらいました。

 

するとタマタマのあたりが、ほんのりと赤いのです。

 

それは口紅でした。

 

さっきのおばさんのでしょう。

 

もう、ムードぶち壊しです。

 

私はタオルを濡らして拭きました。

 

なかなか取れないんですけどね。

 

まあ、これは気分の問題です。

 

その時はムッとしましたが、今考えてみると、おばさんにフェラチオされてタマタマに口紅が付いたまま歩いている中学生・・・凄くいやらしい感じです。

 

フェラチオで口内射精

 

私は改めて男の子の脚を拡げて、おちんちんに顔を近づけていきました。

 

お腹に張り付くように反り返って、ピンピンに勃起していました。

 

私は膝の辺りから舐めていきました。

 

嫉妬してしまう程のきめ細かな肌で、舐めていても気持ちがいいと感じました。

 

タマタマもコロコロとして可愛かったです。

 

その時の私には、

 

(あのおばさんよりも、もっと気持ちよくしてあげよう)

 

と、妙なライバル心が沸いていました。

 

おちんちんの根元の方から丁寧に舐めていき、先端の亀頭部分を舐めていると、

 

「あ、イッちゃいそう」

 

と声を上げました。

 

私は慌てておちんちんを掴んで咥えました。

 

男の子の腰がガクガクと痙攣するように動くと同時に、私の口の中に射精してきました。

 

5、6回噴射が続いたと思います。

 

私は口の中で、射精が終わるまで受け止めていました。

 

ジワっと後で苦みが増してきました。

 

男の子はジッと私の顔を見ながら、

 

「飲んじゃったんですか?大丈夫ですか?」

 

と心配そうに聞いてきます。

 

私はおちんちんを咥えたまま、指でOKサインを出しました。

 

時計を見るとあと20分もありません。

 

私は慌てました。

 

筆下ろししましたが・・・

 

男の子のおちんちんは、徐々に萎えていきます。

 

私は彼を再度勃起させようと、いろいろ試してみました。

 

脚を持ち上げ、お尻の穴も舐めて見たのですが、くすぐったがるだけで駄目でした。

 

体勢を替えて下半身のものを全部脱ぎ、彼の顔に顔面騎乗で跨がって本格的にフェラチオで責めました。

 

彼の顔にオマンコを密着させたり、よく見えるように離したりしながら。

 

彼の鼻や口に私のオマンコが触れると、気持ちよくて私の方がのけ反ってしまいそうでした。

 

完全な勃起ではなかったのですが、私は再び体勢を入れ替えました。

 

自分でも笑ってしまうようなガニ股姿でしたが、おちんちんをナマでオマンコに受け入れました。

 

男の子は挿入されるとこが気になるように顔を上げて見つめています。

 

中学生の童貞を筆下ろししたことになりますが、慌てていたので色気もムードも全くありません。

 

私が腰を上下に動かしていると、一気におちんちんの硬度が増してきました。

 

私は上下運動を激しくしていき、それに応えました。

 

男の子は私の腕を掴むと、

 

「ダメ、ダメ」

 

と真剣な表情で見つめてきます。

 

私はかまわず腰を振り続けました。

 

「う~」

 

と男の子が唸ると同時に、オマンコの中に精液が放出されました。

 

私の膣壁にビシッと当たるような感触でした。

 

あの鮮烈な感触は今でも忘れられません。

 

男の子は放心状態です。

 

私も汗ビッショリで2時間くらい全力でストレッチしたような気分でした。

 

私は時計を見て我に返りました。

 

シャワー室でお互いの身体を洗いっこして、裏口へ案内して帰しました。

 

あえて、何も言わずに帰しました。

 

内心は、

 

(また来てくれるかな?)

 

と思っていたんですが、それ以来、彼は来なくなってしまいました。

 

やっぱり彼から見れば私もおばさんかもしれないし、それとも彼女が出来たのかな、とか最初はいろいろ気にしていました。

 

それと、親に話して怒鳴り込んでくるんじゃないかとか、いろいろ恐い事も考えたりしていました。

 

それ以来、未成年の男の子とは関係を持たないようにしていますが、あの興奮が忘れられないので、また暴走してしまうかもしれません。