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デカチン
画像はイメージです

 

新入生の男の子はデカチン

 

私は大学の4年生ですが、ゴールデンウィークが過ぎて無事に就職活動が終わったので、久しぶりにサークルの飲み会に顔を出しました。

 

入学したばかりの初めて会う1年生の子もたくさんいて、ちょっと新鮮です。

 

やっぱり男の子も女の子も、みんな可愛いく感じます。

 

そんな新入生の男の子の中で1人、明らかに私を気に入ってくれた子がいました。

 

べろべろに酔っ払って、

 

「サヤカさん好きです」

 

とか言いながら私に甘えてくるので、可愛くなちゃって。

 

なんとそのI君、ズボンがもっこりしてたんです。

 

もう半分くらい寝てたし、私も軽く酔ってたから、冗談半分でズボンの上からポンポンって勃起してるおちんちん触りました。

 

そしたら、

 

「今日、俺のうちに来てください」

 

って寝言みたいに言ってきたんです。

 

ちょっとビックリしたけど、顔は結構タイプだし、やることなすこと可愛いので、

 

(1回くらいなら、いっかなぁ)

 

て思っちゃいました。

 

それに就職活動から開放されて、自由を満喫したかったのもあります。

 

「いいよ」

 

って言っちゃいました。

 

1人暮らしのI君の家は私と方向が同じだったので、誰にも怪しまれることなく行けました。

 

とりあえず私はシャワーを浴びさせてもらってたら、I君も一緒に入ってきたんです。

 

もうおちんちんはビンビンです。

 

しかもデカい!

 

あんまり男性経験のない私だけど、それでも今まで見たなかでダントツのデカチンです。

 

獣みたいに腰を動かしてきました

 

ちょっとびっくりしてる私のことは全然気にせず、I君はギューっと私を抱きしめると、乳首をぺろぺろ舐めてきました。

 

そんなに上手ってわけじゃないけど、夢中で舐めてる姿が可愛くて私も感じてきてしまって、次第に声が出てきてしまいました。

 

オマンコもビチョビチョに濡れてきて、その大きいおちんちんを入れてほしくなってきて、いよいよ大きな声で喘いでしまいました。

 

しかしI君こそ我慢の限界だったみたいで、いきなり

 

「いいですか?」

 

って言いながら、デカチンをオマンコに擦り付けてきました。

 

その甘えた顔にまた私はキュンとしちゃって、OKしちゃいました。

 

実はセックスするの久しぶりだったので、もうおちんちんの先っちょが入ってきただけで

 

「はぁ~~ん・・・!!」

 

って泣くみたいな声が出て、オマンコはヒクヒクいって、奥からさらに温かい愛液が出てくるのを感じました。

 

私はビショビショになってたけど、それでも久しぶりだし、I君のおちんちんは大きいし、なかなか奥までは入りきれませんでした。

 

その間も焦れったくて、自分から腰を押し付けてしまいました。

 

その度に奥からトクトク愛液が出てきて、太ももがヌルヌルになっちゃうくらい、すごい濡れちゃいました。

 

実際にI君が全部入ったときは、もう骨抜きにされた感じで、自分からどうこうなんて全然できません。

 

I君が動いてもいないうちからオマンコはすごい勢いでヒクヒクしちゃってるし、ひたすら泣いたみたいな声で喘ぐだけです。

 

I君のピストンがまた若いのか凄くて、ずっと高速ピストンしてきます。

 

まるで獣みたいにひたすら腰を動かします。

 

私は、

 

「あぁんっ!!!ヤバイっ、出ちゃうっ、出ちゃうよ~~っ!!」

 

って泣きそうに喘ぎながら、オシッコをジャージャー漏らしてしまいました。

 

同時にI君も絶頂を迎えたみたいで、気持ちよすぎたセックスは終わりました。

 

射精は早いけど何度も復活

 

シャワーを浴びてベッドに寝てると、もうI君のおちんちんは復活してました。

 

それを見ただけで、もう私のオマンコは感じてしまって、濡れてきました。

 

「すいません、もう我慢できないから、すぐ入れちゃってもいいですか?」

 

って私のオマンコに、何の前戯もなくデカチンを押し当ててきました。

 

私ももう、欲しくて仕方なかったんです。

 

今度はさっきよりするっと入ったけど、

 

「うぅぅん・・・」

 

って声が出ちゃいました。

 

正常位の体勢で、最初からI君はマックスで攻めてきます。

 

「あぁああぁあ~~~!!!」

 

期待通りの刺激に体は喜んで、自然と腰も動きます。

 

焦らすとか全然できない子で、ずっとマックスで腰を振ってきます。

 

けどおちんちんが大きいし、めちゃくちゃ気持ちいいので、私は喘ぎっぱなしです。

 

いやらしく2人の結合部分を触っては、余計に興奮しました。

 

そんなセックスを、一晩で4回もしました。

 

射精するのは早いけど、I君は復活も早くひたすら私を欲しがってきて、私自身もそれが癖になっちゃってました。

 

復活したおちんちんを見るだけで、シーツに到達するくらい愛液が溢れてきてました。

 

早く彼女が出来ないものか

 

朝、起きるとI君はまた勃起してました。

 

若い男の子にとっては当たり前なんですかね?

 

「フェラチオして欲しい」

 

って言われたけど、別にI君に恋愛感情があるわけじゃないから、セックスしかしたくなかったんですよね。

 

それで朝セックスだけ2回したあと、

 

「また遊ぼうね」

 

って言って別れました。

 

とは言っても、もう私はサークルに顔を出すつもりはあんまりなかったし、社交辞令みたいなもんで言ったつもりでした。

 

けどI君の猛プッシュに断りきれなくって、その3日後には2人で飲みに行きました。

 

個室っぽい部屋で、

 

「順番がおかしくなっちゃったけど、サヤカさんと真剣に付き合いたいです」

 

って告白されちゃいました。

 

(私、彼氏いるんだよね)

 

なんて言えなくって。

 

やんわり断ったら、もうすごいがっかりした顔しちゃってました。

 

ついセックスだけの付き合いならって考えたけど、I君が可愛いのは本音だし、

 

(これからのI君の楽しいキャンパスライフを妨げることはやめよう)

 

って、けじめをつけました。

 

だってそんなことしてたら、I君に彼女ができないですから。

 

彼女いない子相手にすごい期待させるようなことしちゃって、

 

(本当に悪かったな・・・)

 

って、反省しました。

 

なんて思ったのはつかの間で、トイレに行って戻ってくると、I君はその個室でオナニーしてたんです。

 

I君曰く、

 

「サヤカさんのこと考えただけで勃っちゃって、もう今も一緒にいるだけでずっと勃っちゃってて、どうしようもなくって、別にエロいこと考えてるわけじゃないんですけど・・・」

 

って。

 

確かにそう説明しながらも、デカチンがビンビンに勃起してます。

 

その後もたまたま一緒の授業で隣の席で受けてる時も、一緒に昼ごはん食べたときも、ジーンズの上からでも分かるくらいにI君はいつも勃起してます。

 

う~ん、早くこの子に素敵な彼女が出来ないものでしょうか。

 

勃起したもっこりを見るだけでドキッとしてパンツを濡らしちゃう私も、I君ほどではないにしても、辛いんです。