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逞しい身体 硬いおちんちん
画像はイメージです

 

こんなおばさんでも女として見てくれるの?

 

私は36歳の主婦です。

 

夫は8歳年上です。

 

ほとんどセックスレス状態で、夫は2,3ヶ月に1度ぐらいやる気になるみたいですが、挿入しようとするとすぐに萎えてしまいます。

 

もう私では興奮しないみたいなんです。

 

仕方なくフェラや手コキで射精させますが、私は満足できません。

 

若い男性の硬く反り返ったおちんちんを想像してオナニーしますが、やはり生のおちんちんで突かれたいという思いは増すばかりです。

 

せめて、

 

(若い男性の引き締まった身体を見るだけでも)

 

と思い、スポーツジムに通い水泳を始めたのですが、そこでインストラクターのE君と出会いました。

 

E君は26歳です。

 

胸板は厚くて、お腹は贅肉のない腹筋が浮かび上がる鍛えられた綺麗な身体をしていました。

 

E君は私に声をかけてくれて、優しく泳ぎを教えてくれました。

 

私はE君に会えるのを楽しみに、ジムに通うようになりました。

 

E君は、特に私に優しく親切にしてくれるのを感じていました。

 

そんなある日、E君と話している時、周りに誰もいなかったので、

 

「いつも親切にしてくれるお礼にご飯をご馳走してあげる」

 

と言って誘いました。

 

E君は、

 

「本当ですか?嬉しいです」

 

と喜んでくれました。

 

そして後日、E君と食事をしました。

 

会話も自然と弾み、笑いが絶えない楽しい時間が過ぎました。

 

私はますますE君を好きになり、思春期の少女のように胸がキュンとするのを抑える事が出来ず、思い切って言いました。

 

「おかしいと思われるかもしれないけど、私、E君のことが好きなの。E君に会いたくてジムに通ってるのよ。気付いてた?」

 

「本当ですか?実は僕も果歩さんって素敵だなって思ってました。正直にいいますけど、果歩さんぐらいの年齢の女性にずっと興味があって・・・果歩さんを初めて見たとき魅力的な女性だなと感じました。本当ですよ」

 

私は嬉しくて、

 

「本当なの?こんなおばさんでも女として見てくれるの?」

 

と何度も聞きました。

 

「じゃあ、これからも私が誘ったらご飯とか行ってくれる?」

 

と尋ねると、

 

「もちろんです。俺の携帯を教えますからいつでも連絡して下さい」

 

と番号とアドレスを教えてくれました。

 

久しぶりの若くて硬いおちんちん

 

店を出るとE君が、

 

「果歩さん、手を繋ぎたいんですけど」

 

と言って、私の手を握って駅に向かって歩き始めました。

 

「僕、まだ果歩さんと一緒にいたいな・・・」

 

「どこに行こうか?」

 

「果歩さんとホテルに行きたい・・・」

 

私も同じ気持ちでしたが、一度は拒否をしました。

 

でもE君は、

 

「僕、このまま帰るのは辛いよ。果歩さんとエッチしたい」

 

と強引にホテル街に歩き出したんです。

 

いい年のおばさんが、若い子とラブホテルに入るにはかなり勇気がいりました。

 

ホテルに入ると、E君は私を抱き締めてキスをしてきました。

 

E君の手が私のお尻を弄りはじめ、お腹に当たるE君のおちんちんが既に硬くなっているのが分かりました。

 

私はE君の硬くなったおちんちんに、手を伸ばして触ってみました。

 

(ああ、凄い・・・こんなに硬くなって・・・)

 

心の中で呟き、E君のズボンとパンツを下ろし、硬く勃起したおちんちんを露にさせました。

 

亀頭から竿、そしてタマタマの裏に軽く舌を這わせます。

 

本当はもっと舐めたかったんですが、逸る気持ちを抑えて、

 

「後でいっぱいしゃぶってあげるから、先にシャワーを浴びましょ。服脱がせてあげるね」

 

とE君を全裸にして、私も服を脱いで一緒に浴室に入りました。

 

E君にシャワーをかけて身体を洗ってあげましたが、たくましい身体にうっとりしました。

 

しかもおちんちんはずっと硬く反り返ったままでした。

 

「凄いわね、おちんちんずっと勃起したままだね」

 

ボディーソープを手に付け、おちんちんを擦ってあげました。

 

E君は、その間ずっと私の胸をや乳首を触っていました。

 

私も身体を洗い、泡を洗い流してからE君のおちんちんをフェラチオしてあげました。

 

E君は目を閉じ、

 

「あぁー、気持ちいい」

 

と声を出します。

 

(夫の柔らかいモノとは全然違う・・・)

 

久しぶりの若くて硬いおちんちんにうっとりしながら、夢中でしゃぶり続けました。

 

「果歩さん、そんなにしたら出ちゃうよ」

 

「いいわよ、私の口の中に出して」

 

咥えながら、竿を軽く握って擦ります。

 

「あぁー、我慢できないよ!イキそう・・・あぁっ」

 

次の瞬間、E君は身体を震わすと、私の口の中に、ドクンドクンと熱い精液を放出しました。

 

夫の苦い味とは異なる甘いE君の精液を、私は飲み干しました。

 

何でもしてあげる

 

「果歩さん、飲んでくれたの?」

 

「E君のなら飲めるわよ。E君のためなら何でもしてあげる」

 

そう言ってE君を抱き締めました。

 

ベッドに入ると、

 

「今度は僕が果歩さんを気持ち良くしてあげる」

 

とE君は乳首に舌を這わせながら、私のオマンコを触ってきました。

 

指がクリを触りだすと、もう我慢出来ませんでした。

 

「E君、そこ感じる。あぁーいいわ」

 

自分で触るより何倍も気持ち良かったです。

 

E君の舌が乳首から下に移動し太ももに達すると、身体の奥から愛液が溢れ出すのを感じました。

 

E君は私の両足を左右に大きく押し広げると、

 

「果歩さんのオマンコ凄く綺麗だよ」

 

と言ってワレメに舌を這わせてきました。

 

「E君ダメッ、恥ずかしいわ」

 

E君の舌の動きが絶妙で、私はすぐにイッてしまいました。

 

その後、

 

「E君の硬いおちんちん舐めたい」

 

とお願いすると、E君は私の顔に跨がり、夫もしたことがない生まれて初めてのシックスナインをしました。

 

夢中でE君のおちんちんをしゃぶりましたが、感じすぎて声が出るので、上手くしゃぶる事が出来ませんでした。

 

「E君、もうダメ。E君の硬いおちんちん、私のオマンコに入れて」

 

自然と自分からおねだりしていました。

 

E君に両足を広げると、硬くて熱いおちんちんがオマンコの中に入ってきました。

 

「あぁーいいわ!硬いのが奥まで入ってる」

 

E君は私の膝を持ちながら、腰を前後に動かしました。

 

「果歩さんの中、あったかくて凄い気持ちいい」

 

「私も、E君のおちんちん凄いわ。こんない気持ちいいの初めて。変になっちゃう」

 

E君が腰の動きを速めます。

 

「果歩さん、気持ちいいよ。僕、イキそうになってきた」

 

「イッていいわよ、私もイク。あぁーダメ」

 

「あぁーイクッ、イクよ。うぅっ」

 

E君は腰を引いてオマンコからおちんちんを抜くと、私のお腹にビュッビュッと精液を飛び散らせました。

 

E君は私の身体に覆いかぶさり、キスをしてくれました。

 

私は幸せな気分で一杯で、E君のためなら何でもしてあげると心に誓いました。

 

家に帰っても、E君を思いながら、リビングでオナニーをしました。

 

もう、E君のたくましい身体と硬いおちんちんに夢中です。