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近親相姦
画像はイメージです

 

初めての射精

 

私は36歳のシングルマザーです。

 

18歳の息子とほとんど毎日のようにセックスしています。

 

私が25歳で、息子がまだ7歳の時のことです。

 

普通ならとっくに乳離れしているはずのに、息子が私のおっぱいから離れなかったり、乳首をチュパチュパしゃぶったりしていました。

 

(どうしたんだろ?)

 

と最初は思っていたんですが、そのうち私は息子におっぱいを吸われて感じるようになっちゃったんです。

 

(実の息子なのに…)

 

そう思っても私のオマンコはビショビショに濡れてしまい、その日から息子を1人の男性として見るようになったんです。

 

そしてその日から、私はまだ勃起しないちっちゃなおちんちんを毎日フェラチオするようになりました。

 

息子も嬉しそうにしているので、私も嬉しくなっちゃって、たくさんおちんちんを舐めてあげるようになりました。

 

私が息子に毎日フェラチオするように、息子も自然に私のオマンコをクンニするようになりました。

 

正直に、私はとても感じてしまいました。

 

そして5年ほどが経ち、私が30歳で息子が12歳の時です。

 

息子も小学6年生と言うことで、おちんちんがとても立派になっていました。

 

その日も普通にフェラチオをしてあげてたら、息子は何か言いたげな顔をしました。

 

「どうしたの?」

 

と聞くと、

 

「何かチンコが変な感じする」

 

と言ったんです。

 

「どんな感じ?」

 

と聞くと、

 

「ムズムズする」

 

と言いました。

 

そうです、待ちに待った初射精の時が近付いたんだと思いました。

 

私はいつもより激しく、息子のおちんちんをフェラチオしました。

 

するとやはり、息子は私の口の中で無事に射精をしました。

 

ようやく精通を迎えることができました。

 

息子の子供を妊娠

 

この日を待っていましたので、とても嬉しかったです。

 

息子の精液は、この子の父親のよりも美味しく感じました。

 

その日の内に、私は息子のおちんちんをオマンコに入れてもらい、童貞を卒業させました。

 

そして今に至ります。

 

今では息子は私の事を「お母さん」でなく「あかり」と呼びます。

 

私たちは1人の男と女として愛し合っているのです。

 

息子は今年の3月で高校を卒業します。

 

以前、息子が私にこう言ってくれました。

 

「俺さ、あかりとの子供が欲しいんだ。だから卒業したら働くよ。本気であずみの事愛してるから」

 

私は嬉しくて、泣きながら頷きました。

 

そして私たちの夢が叶いました。

 

何と妊娠したんです。

 

1週間前に吐き気が酷かったので、検査をしに行くと、3ヶ月だと言われました。

 

息子にもすぐに報告すると、とても喜んでくれました。

 

「親父みたいな事は絶対しない、あかりとお腹の子をずっと守っていく」

 

と言ってくれました。

 

今は妊婦にいいと言われているバックの体勢でおちんちんを突いてもらっています。

 

これからセックスが出来なくなっちゃうので、今のうちに息子と愛し合っておきます。

 

そしたら私は毎日フェラチオしてあげようと思います。

 

これからもずっと息子と愛を育んでいきます。