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綺麗な人妻
画像はイメージです

 

出会い系で綺麗な人妻に会いました

 

女性とセックスしたくて仕方がないので、出会い系サイト

 

「割り切った交際相手募集!特に人妻さん大歓迎」

 

みたいな書き込みをしたところ、数人の女性から返事がきました。

 

その中から、

 

「30歳の人妻です。旦那とは何年もセックスレスで欲求不満の限界です。年上ですけど、何回もエッチ出来るならお願いしたいです」

 

というなかなかスケベそうな人妻と、何度かメールのやり取りをしてから会うことになりました。

 

平日の昼間ですが、彼女の指定した場所に行くと、なかなかの美人が待っていました。

 

(まさかこんな綺麗な人が?)

 

と人違いかもしれないと思って確認するためにメールを送信すると、ズバリその人でした。

 

容姿なんかあまり期待してなかったんですけど、美人な上にスタイルもよくて、この妻を抱かない旦那が腹立たしく思えるぐらいでした。

 

「誰かに見られると恥ずかしいし、早くエッチしたい!」

 

と言われ、僕が彼女に手を引かれるようにして、ラブホテルに行きました。

 

部屋に入ると、

 

「本当はこういうの初めてで緊張してるんだけど、あなたがいい人そうでよかった」

 

と、いきなり抱きついてきました。

 

僕も少し緊張していましたけど、美人な人妻にいきなり抱きつかれたら、あっという間にチンコはビンビンに勃起しました。

 

僕もたまらなくなって、ギュッと抱き締め返しました。

 

彼女は目を閉じてアゴを上げてきたので、キスをしました。

 

舌を入れて、絡めて吸いました。

 

気持ちよすぎて口の中に射精

 

タイトスカートの上からお尻を撫でると、こんもりと柔らかくて大きな丸みを帯びたヒップの感触が手のひらに広がってきて、思わず指に力を入れて揉みしだきました。

 

スカートをまくり上げて、パンストの上から肌触りの感触を楽しむように撫で回してから、ヒップの割れ目からオマンコの方へと指を滑らせました。

 

彼女のオマンコはもうすでにヌチョヌチョに濡れていて、熱くてムニュムニュとしたいやらしい弾力が伝わってきました。

 

我慢できずにパンストをビリっと引き裂くと、

 

「いやん!」

 

と悩ましい声を上げたので、さらに興奮しました。

 

パンティーの脇から指を入れると、オマンコはいい具合にヌメっていて、指でクチュクチュさせると、

 

「あん、あ~ん!」

 

とすぐにいやらしい喘ぎ声を上げました。

 

指を入れて激しく動かしたかったのですが、届かなかったので左右の8本の指でクリトリスからアナル辺りまで何度もオマンコのワレメを往復させました。

 

それが焦らすような感じになったのか、彼女は

 

「もっと、もっと!」

 

と言いながら腰を動かして催促してきました。

 

すると、体に密着していたチンコがさらに押し付けられる形になり、僕の方も射精寸前まで興奮してしまいました。

 

「硬いものがずっと当たってる」

 

と彼女はその場に跪くと、素早く僕のズボンとパンツを脱がし、ビンビンに反り返ったチンコにしゃぶりついてきました。

 

両手を僕の後ろに回して腰やお尻を撫で回すようにしながら、金玉の方から舐めてきました。

 

そして裏スジに唇を押し付けるようにしたり、舌先でチロチロするようにしたりしてきます。

 

もう僕のチンコはビクンビクンと反応して、ガマン汁も相当漏れていたと思います。

 

舌先が先端までくると、じっくりと味わうようにカリ首をチロチロと舐めてから亀頭をレロレロし、スポっと咥え込んできました。

 

その頃になると、彼女の指はアナルを弄り出し、ソワソワと刺激してきました。

 

そんな体験は初めてで、正直もう限界です。

 

僕はあまりの気持ちよさに、無意識のうちに彼女の頭を押さえて、喉の奥にズコズコとチンコを突いてそのまま射精しました。

 

発射した後、彼女は目で僕を見ましたが、搾るように吸ってから精子を飲み干してくれました。

 

オマンコを舐めて指で掻き回すとイキました

 

お湯が溜まるまでイチャイチャしながら待ってから、湯船に浸かりました。

 

彼女を後ろから抱きかかえるような感じで、柔らかくて大きなおっぱいを揉んだり、ヌルヌルしたオマンコを愛撫しました。

 

湯船の中でもはっきりとわかるくらい愛液が溢れていて、いっそう熱さと柔らかさが増しているような感じがします。

 

指を2本を挿入して激しく掻き回しました。

 

彼女は気持ち良さそうに腰をモゾモゾさせてから、耐えられなくなった感じで喘ぎ声を出しました。

 

お風呂の中なので、すごく響いて余計にいやらしさが増しました。

 

それから、バスタブの縁に座らせて股を開かせてから、濃いヘアーを掻き分けてパックリ開いたオマンコを凝視しました。

 

「いやん、恥ずかしい」

 

と手で隠しましたが、いじわるく

 

「手をどけないと舐められないよ」

 

と言いました。

 

彼女は顔をいっそう赤らめましたが、オマンコが舐められるくらい少しだけ手をずらしました。

 

その隙間に顔を埋めて、ジュルジュルとわざと音を立てるようにオマンコを舐めました。

 

最初は

 

「いや」

 

とは言っていましたが、またすぐにいやらしい喘ぎ声を出すようになって、僕の頭をおさえてクイクイとオマンコを押し付けるようになりました。

 

コリコリになったクリを口で刺激しながら、穴には指を入れて掻き回すと、

 

「ダメー!」

 

と絶叫しながら彼女はイキました。

 

5回も射精しました

 

腰が抜けてタイル倒れそうになる彼女を抱きかかえると、

 

「ベッドに行くまで我慢できないの、もう入れて」

 

と懇願してきました。

 

僕も早く入れたかったので、そのまま生チンコを挿入しました。

 

人妻のオマンコの中はヌルっとして熱く、奥の方から締め付けてくる感じがしてなんとも言えない感触でした。

 

僕は片足を持ち上げて、奥まで突き入れると激しくピストンしました。

 

突くたびに、

 

「あっあっ、いい、ああん、ああー」

 

と彼女は大声で喘ぎました。

 

無我夢中でよがり泣く彼女を抱き締めて、キスをしました。

 

彼女は腰をひくつかせながら、何度も絶頂を迎えました。

 

絶頂するたびに、オマンコがキュウキュウと締め付けて、チンコに絡み付いてきました。

 

最後は彼女の希望通り、顔にぶっかけました。

 

うっとりしながら精子を指ですくってから、口に運び飲み込みました。

 

その光景はAVみたいで、とてもいやらしく見えました。

 

もちろん、僕のチンコもきれいに舐めてお掃除してくれました。

 

でもそれは、お掃除フェラという次元のものではなく、本気のフェラチオでした。

 

射精したばかりのチンコはくすぐったくてしょうがないのですが、またすぐにビンビンに勃起してしまいました。

 

一度、汗と精子をシャワーで流してからベッドに移動し、濡れたままの体でまたすぐにハメました。

 

お風呂では正常位だけでしたが、ベッドではバックや騎乗位、変則的な体位などいろいろ楽しんでハメまくりました。

 

昼過ぎにホテルに入ってから、夕方までの4時間くらいで、5回も射精しました。

 

人妻なので生でハメても中出しできませんでしたが、全部、口か顔に発射して、飲んでもらいました。

 

僕は彼女の事が気に入りましたが、彼女も僕の事を気に入ってくれたみたいです。

 

また会う約束をしてから別れました。

 

また次回のセックスが楽しみです。