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おちんちん解剖
画像はイメージです

 

男のアソコって見たくない?

 

私は某大学の女子テニスサークルに所属しています。

 

先輩たちからは「まるこ」って呼ばれています。

 

1年生で一番背が小さいので、「ちびまる子」にちなんでそう呼ばれています。

 

夏の合宿最終日に、全部員と顧問の先生、マネージャーなど合計11名で居酒屋で打ち上げをしました。

 

打ち上げ終了後、A先輩(3年)に声を掛けられ、一人暮らしのアパートに遊びに行くことになりました。

 

お邪魔したのはA先輩を含めて5名だけでしたが、男子マネージャーのY君(2年)もいました。

 

私はお酒が飲めないので断ったのですが、先輩たちに強引に誘われたので、仕方なくついて行きました。

 

先輩の部屋は1Kの6畳でしたが、改めて飲み直すために、近くのコンビニでアルコール類やおつまみ、お茶などを買って持ち込みました。

 

みんなリラックスしてワイワイ楽しく始まりましたが、アルコールが入っていくうちに、騒がしくなっていきました。

 

私は飲めないので、ずっとお茶だけです。

 

Y君はいつもチームみんなの世話役なので、

 

「いつもありがとう」

 

と感謝されながらも、みんなから次々とお酒を飲まされていました。

 

弱くはないと思うんですが、さすがに飲みすぎたみたいで、一番早くダウンしてしまいました。

 

見ると顔は真っ赤で、そのまま床の上に横になって寝ています。

 

女子の先輩たちは、みんなお酒が強いみたいです。

 

それからも話は弾み、飲み会は続きます。

 

Y君は大の字になって寝ています。

 

ふと見ると、少し足が開いていて、短パンの隙間からおちんちんが見えていました。

 

それに気づいたA先輩がふざけて、プラスチック製の30cm定規をズボンの隙間から突っ込んで、突っついていました。

 

みんなゲラゲラ笑っていました。

 

すると突然、A先輩がこんなことを言いました。

 

「ねえ・・・男のアソコって見たくない?」

 

私は、

 

(えぇっ!)

 

と思いましたが、

 

「見たい、見たい!」

 

と他の先輩たちはノリノリです。

 

A先輩「よし、じゃあ・・・みんなでYのおちんちんを解剖しちゃおっか」

 

全員「賛成!」

 

私もその場の空気に流されました。

 

剥いちゃおうか

 

A先輩が、寝ているY君の足の方に近づき、2人の先輩も寄ってきてそれぞれ座ります。

 

「まるこも来て」

 

と言われ、私も横に座りました。

 

A先輩が短パンのジッパーをゆっくりと下げると、よじれた白いブリーフが出てきました。

 

アソコがモッコリと盛り上がっています。

 

私はドキドキして体が熱くなってきました。

 

上は綿の半袖シャツ一枚だけです。

 

次はB先輩がシャツのボタンを外して、胸の辺りまで捲り上げると、黒くて柔らそうな結構な量の胸毛が見えました。

 

普段のY君からはとても想像できなかったので、みんなびっくりしていました。

 

いよいよA先輩が、ブリーフのゴムを持ち上げながら、ゆっくり膝まで下げました。

 

黒々とした縮れた陰毛に囲まれ、下向きに垂れたおちんちんが丸見えになりました。

 

私はまだ処女で彼氏もいませんので、直におちんちんを見るのは初めてでした。

 

音がするぐらい心臓がドキドキして、興奮していました。

 

先っぽの方は少し皮がかぶっていて、中がちょっとだけ見えています。

 

(こんなになってるんだ・・・)

 

と思いました。

 

C先輩が、

 

「見て見て!半剥けじゃん・・・」

 

と言うと、みんながおちんちんを覗き込みます。

 

C先輩「よし、剥いちゃおう!」

 

私「えっ?痛くないんですか?」

 

C先輩「まるこ・・・よく見ときなさいよ」

 

C先輩は3本の指でおちんちんの皮を掴み、ゆっくり押し下げました。

 

皮は簡単にツルリと剥けて、亀頭全体が露出しました。

 

きれいなピンク色していました。

 

C先輩「ほら、みんな触って」

 

全員が指先でおちんちんを触ってみます。

 

とてもスベスベしていて、指先で軽く突っついてみました。

 

弾力を感じました。

 

Y君はみんなにおちんちんを触られているのに、何も知らずに眠っています。

 

A先輩が、柔らかいおちんちんを指先で摘んで持ち上げます。

 

B先輩「結構大きいんじゃない?勃起したら15センチくらいになるかな?」

 

A先輩「そうね、それぐらいかもね」

 

先輩たちに彼氏がいるのは聞いてますから、きっと彼氏のおちんちんと比較でもしてるんだと思います。

 

持ち上げられたおちんちんは、まだ柔らかいのに、太くて随分大きく見えました。

 

股間に垂れたタマタマが、なんだか微妙に動いて、伸び縮みしているように見えました。

 

触ってみると、本当にタマタマが2個あることが分かりました。

 

これって男の人の急所でしょ?

 

優しくニギニギして確かめましたけど、なんだか不思議な感覚でした。

 

C先輩「タマタマってさ、頼りなさそうだけど、触ると不思議な感じがするよね」

 

先輩も私と同じこと思っていたんだと思いました。

 

おちんちん咥えちゃいました

 

C先輩「じゃぁ、ちょっとシゴいてみよっかな、よく見ててね、交代でやってもらうから」

 

おちんちん握った手を上下に動かすと、ピンク色の亀頭が握りこぶしの中から出たり入ったりしていました。

 

みんなで次々と交代しながら扱きました。

 

当然、私も握らされました。

 

おちんちん全体が熱く感じました。

 

私の手の中に、別の生き物がいるような感覚でした。

 

C先輩「見て!もうこんなに硬くなってきた」

 

それは本当でした。

 

おちんちんはカチカチに硬く勃起して、血管が青い筋のようになって見えました。

 

亀頭はピンクに染まり、艶々しています。

 

C先輩の手から放されたおちんちんは、大きくお腹の上に横たわり、ピクピクしていました。

 

「15cm以上で、太さも5cmぐらいかな」

 

と先輩たちはシゲシゲと見つめています。

 

こんな大きいものが、本当に女性のアソコに入るなんて不思議です。

 

Y君がちょっと体を動かしたように見えました。

 

なんとA先輩が、

 

「咥えたくなっちゃった」

 

と言っておちんちんに顔を近づけると、口の中にパクリと亀頭を含んだのです。

 

そして顔を上下に激しく動かしています。

 

私はフェラチオという言葉も意味も知っていましたが、初めて目の前で大人のおちんちんを見ただけでなく、フェラチオまで見てしまいました。

 

衝撃の光景でした。

 

硬くなったおちんちんが、先輩の唾液で濡れて光っているのが分かります。

 

A先輩「次はまるこの番だよ、やってみて」

 

と言われ、交代しました。

 

ドキドキしながら、先輩がやっていたように口に含みました。

 

鉄の棒のように硬くなったおちんちんは、口の中に一杯です。

 

先輩たちに指導されながら、舌を亀頭に絡めたり、歯を立てないように気をつけながらフェラチオしました。

 

顎が疲れましたが、何とかスムーズに出来るようになったので嬉しかったです。

 

交代しながら全員がフェラチオしました。

 

もうこの時は、Y君も目が覚めていたと思います。

 

ごめんなさい、でもありがとう

 

Y君が何かつぶやいたように見えました。

 

女性4人に裸にされたうえ、大事なところを弄られているので、恥ずかしくて起き上がれなかったんだと思います。

 

目は瞑っていましたが、腕を上げて顔を隠すようにしていました。

 

お腹や腰が動いています。

 

伸ばした両足も、時々ピクピクと動いています。

 

みんなもY君が気づいているのが分かったみたいです。

 

今度はA先輩が代わっておちんちんをシゴきます。

 

Y君が

 

「うぅっ」

 

と切なそうな声を漏らしました。

 

A先輩「Yごめん、最後までね」

 

A先輩は段々と手の動きが早くなり、

 

A先輩「イッてもいいのよ」

 

そう言うとすぐに、Y君の腰がビクッと跳ねたように見えました。

 

「うっ!」

 

と声にならない声が聞こえました。

 

おちんちんの先から凄い勢いで、白い精液が噴出したのです。

 

ピュッピュッと次々に吹き出ます。

 

精液はY君の頭を飛び越えて、後ろの壁にまで飛んでいました。

 

量もすごいです。

 

側に座っていたC先輩の衣服にも付きました。

 

私たち全員、その勢いに呆気に取られて言葉を失っていました。

 

こんな経験はもちろん初めての事ですが、処女で彼氏もいないのに、男性の射精を見られたことに感動しました。

 

射精が終わった後、Y君はしばらく寝たままでしたが、私たちはすぐにお湯で濡らしたタオルやティッシュで、お腹や胸に飛んだ精液を綺麗に拭いてあげました。

 

Y君もすぐには言葉が出ないようでしたが、しばらくすると立ち上がり、服を着ました。

 

私たち全員はY君の前に正座して、

 

「ごめんなさい、でもありがとう」

 

と謝りました。

 

残念ですが、Y君はその数日後、サークルを辞めてしまいました。

 

本当に申し訳なかったと反省しています。