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騎乗位
画像はイメージです

 

年下の男の子に悪戯したい

 

私は29歳の人妻です。

 

私たち夫婦の間には、まだ子供はいません。

 

実はこの前、主人が隠し持っていたエッチなDVDを見ちゃったんです。

 

主人は仕事柄帰りが遅く、疲れていることが多いのでセックスの回数は少ないです。

 

でも仲は悪くありません。

 

時々オナニーしてるのも知ってます。

 

(どんなDVD見ながらオナニーしてるんだろう)

 

興味があったので、主人の帰りを待つ間に見ることにしました。

 

それは、欲求不満のお姉さんが、年下の男の子に無理矢理セックスを強要するという内容でした。

 

女性が男性を襲うなんてことに、まったく興味の無かった私でしたが、DVDの内容に引き込まれてしまい、どうしようもない感情が芽生えてきました。

 

「私も、年下の若い男の子に悪戯してみたい…」

 

本気で思うようになりました。

 

それがきっかけで、出会い系サイトで若い男の子を見つけようと登録しました。

 

初めて登録してみて驚いたんですが、すごいたくさんの男性がアプローチしてくるんですね。

 

でも、誰でもいいわけではありません。

 

嘘っぽいこと言う人もいます。

 

なかなかお目当ての男の子が見つからずに、日々欲求不満が募っていました。

 

男の子を逆レイプすることを妄想しながら、毎日オナニーしていました。

 

そしてようやく私の願望を実現できそうな出会いがやってきました。

 

まだ19歳の男の子で、童貞なんだそうです。

 

何度かやり取りをして、

 

(信用できる)

 

と思って、実際に会うことを約束しました。

 

待ち合わせ場所に車で迎えに行き、そのままホテルへ直行しました。

 

あっという間に手コキで射精

 

ホテルの部屋に入ると、彼はかなり緊張していていました。

 

童貞だから初めてのラブホテルってことですもんね。

 

そんなオドオドしてる彼を挑発してみました。

 

わざと屈んで、ミニスカートから覗く白い下着を見せつけたり、ブラウスのボタン外してブラを覗かせたりしながら…。

 

彼は私の挑発に興奮したみたいで、股間は大きく盛り上がって、ズボンの中で窮屈そうにしていました。

 

彼を先にお風呂に入らせ、続いて私が入っていきます。

 

そのままお風呂で犯したかったのですが、童貞君は焦らさないと面白くありません。

 

お風呂では別々に体を洗います。

 

彼は恥ずかしそうに、チラチラ私の裸を見ています。

 

股間を見ると、ピンピンに勃起しています。

 

(早く食べちゃいたい)

 

と思う気持ちを押し殺して、浴室を出ました。

 

彼と並んでベッドに腰掛け、ようやく彼の体を触り始めます。

 

肩や背中、腰から足を撫で、太ももを触っていくと、緊張して固まっていますが、おちんちんはビクビクしてます。

 

「緊張してるの?こんなにチンポはビンビンなくせに」

 

って言いながら、勃起したおちんちんを掴みました。

 

そしてそのまま上下にシコシコ擦りました。

 

エッチなDVDで覚えた、いやらしい言葉を発しながら。

 

すると、まだ1分も経ってなかったと思いますが、彼はあえなく射精してしまいました。

 

念願の逆レイプ

 

「もうイッちゃったの?駄目ねぇ、そんなチンポはお姉さんが犯してあげる」

 

紐で両手を縛り、19歳の小柄な身体をベッドに仰向けにさせ、私は上からのし掛かりました。

 

首から乳首を舐め回していると、再びおちんちんが勃起してきました。

 

彼は小声で悶えています。

 

「さっきイッたばかりなのに、もうこんなに勃起しちゃって、いやらしいチンポね」

 

私もどんどん興奮して、オマンコが濡れていくのが分かります。

 

念願の逆レイプの開始です。

 

「年上の人妻にこんなことされて興奮するなんて、この変態!」

 

「初体験の相手を、出会い系で探すような男には、お仕置きしなくちゃ!」

 

なんて言いながら、すでにヌレヌレのオマンコを彼の顔の上に持っていきます。

 

硬く勃起したおちんちんを掴み、彼の顔にオマンコを押し付けて、

 

「ほら、女のオマンコよ、これが見たかったんでしょ、いっぱい舐めなさい!」

 

彼はぎこちなかったですが、一生懸命舐めていました。

 

私も気持ちよくて腰を動かしながら、おちんちんをしごいていました。

 

すると、またしても射精してしまいました。

 

2回も射精したので、これでしばらく長持ちするでしょう。

 

私は彼のおちんちんを咥えました。

 

主人のものをフェラチオする時は顔なんて見なかったのですが、彼の気持ち良さそうな顔を見ていると、愛おしさが込み上げてきました。

 

完全に勃起したところで私は上に跨がり、ゆっくりとおちんちんをオマンコに沈めていきました。

 

「どう?オマンコの感触は?」

 

彼は気持ちよさそうに声を出して喘いでいます。

 

私もたまらずに、腰を前後左右にいっぱい動かして、エッチな言葉をいっぱい言って、いっぱい喘ぎました。

 

私の初体験、逆レイプ初体験はとても満足でした。

 

彼をしばらく私のセフレとして、開発していこうと思っています。