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巨根
画像はイメージです

 

(前回の続き)

 

↓ ↓ ↓

 

 

巨根好きの性癖を告白して泣き出した

 

一瞬、何事かと思いました。

 

「私、昔から真面目だって言われてきました」

 

「親からも期待されて、ずっと勉強ばっかりしてて・・・」

 

「中学も高校も女子高だったから・・・男性と話すのが苦手で・・・」

 

「でも、エッチな事には凄く興味があったんです」

 

「ネットで色んなエッチな画像とか集めてるうちに、大きなおちんちんの画像ばっかり集めるようになって・・・」

 

「巨根の男性に憧れるようになったんです・・・でも、チャラチャラした感じのする男性はなんだか苦手で・・・」

 

「いつも一人で色々妄想したり・・あとは、巨根もののエッチな漫画とか動画を見たりして・・・」

 

「それでこないだの温泉旅行の時、ヨシさんのおちんちんを見て・・・」

 

「それにヨシさんって、私が好きな漫画の登場人物に似てるんです」

 

「しかも考えてみると、私の生活で一番喋る男性ってヨシさんなんです」

 

「あの温泉旅行の後、ヨシさんを見ると、どうしても股間に目が行ってしまって・・・」

 

半泣き状態で、次から次に紗江ちゃんは捲くし立ててくると、ついに顔を真っ赤にして涙を流し始めました。

 

「いろんな・・・妄想してたんですけど・・・もう・・・妄想だけじゃ・・・我慢できなくなって・・・」

 

「ごめんなさい!こんな変態な女嫌ですよね?好きになった理由がおちんちんなんて、そんな女最低ですよね」

 

と言ったあと、

 

「わーん」

 

と泣き出してしまいました。

 

いつも真面目で、気丈な感じの紗江ちゃんが、少女のように泣いています。

 

僕も驚いてオロオロしましたが、とりあえず紗江ちゃんをなだめてからベットに移動させ、落ち着かせました。

 

タオルがあったので、涙を拭いてあげながら、頭を優しく撫でました。

 

キモイと言われても構わない

 

メガネを外すと、ちょっと幼く見える紗江ちゃんに、僕は出来るだけ優しく言うように心がけながら、話し始めました。

 

一度も女性にモテたことがない事

中学のころから巨根がコンプレックスだった事

女性に誘われる事も、一緒に手を繋ぐ事も初めてだった事

 

など。

 

「だからね、ビックリしたけど、正直嬉しいかな・・・俺みたいなブサイクな男は、そういう理由でも好きになってくれる子がいるだけでもね・・・ハハ」

 

「そんな・・・ヨシさんは優しいし、仕事も真面目だし・・・」

 

「でも、チンコがデカイの知らないままだったら、こんな事しなかったでしょ?」

 

「それは・・・」

 

そう言いながら、ちょっと戸惑った様子で、タオルで顔半分を隠す仕草がとても可愛かった。

 

「ごめんごめん、でも、本当にいいの?俺みたいな男で」

 

紗江ちゃんはしばらく考え込むようにして間を置き、恥ずかしそうにしながら言いました。

 

「さっきも言いましたけど、ヨシさんって私の読んでるエッチな漫画に出てくる男の人に似てるんです」

 

紗江ちゃんが言うには、そのキャラクターというのは、いわゆるキモイ系の先生という設定で、巨根でしかも絶倫、可愛い女生徒を言葉巧みに騙しては無理やりレイプしたりするんだが、最終的には巨根の虜にするというような話らしい。

 

特に紗江ちゃんのお気に入りは、そのキモイ先生が女生徒にフェラチオを仕込むところらしくて、そこだけで何回オナニーしたか数え切れないほどだそうです。

 

「私、きっとMだと思います」

 

「ずっとそういうのに憧れていたんです。その、キモイ先生に無理やりおちんちん舐めさせられたりとか、何度も想像してました」

 

そこまで言われて、僕はようやく覚悟を決めました。

 

キモイ先生と似てて、だから好きなんだというところは落胆しますが、僕の人生でこんな事でもなければ、こんなに綺麗で巨乳な女の子に告白されるなんてことはあり得ません。

 

しかも童貞を捨てるチャンスなんか、ソープランドでも行かない限り絶対に来ません。

 

後から彼女が心変わりしたとしても、ここでセックス出来れば、思い残す事もありません。

 

そう考えていました。

 

巨根にうっとり

 

しかもすでに、僕の股間はスラックスを突き破りそうな勢いで、ギンギンに勃起していました。

 

「じゃ、じゃあ・・・とりあえずお風呂に・・・」

 

僕は仕事終わりで臭いかも知れないと思ったので、シャワールームに行こうと立ち上がりました。

 

すると、

 

「あーっ!」

 

と言って、紗江ちゃんは僕の腕を掴みました。

 

「ん?仕事終わりだし、臭いから・・・」

 

「いえ・・・あの・・・出来れば・・」

 

「え?」

 

またも真っ赤になりながら、恥ずかしそうにしている紗江ちゃん。

 

「できればあの・・・臭いままのほうが・・・」

 

「えっ?!」

 

「ダメですか?」

 

僕の手を両手で強く握り締め、ベットに座ったまま僕を見上げてきます。

 

その顔がとても可愛く思えて、はちきれそうなチンポがピクンと反応しました。

 

「分かった・・・じゃ、ズボン・・・脱ぐね」

 

僕がスラックスを脱ごうとすると、

 

「わっ・・・私が・・・私に脱がせて下さい」

 

紗江ちゃんが言ってきました。

 

紗江ちゃんは、すでに興奮しているみたいです。

 

目を輝かせながら、チャックを下ろしてきます。

 

ズボンを脱がせるのかと思ったら、開いたチャックの隙間から僕のチンポを引っ張りだそうとしています。

 

しかし、僕のチンポは巨根な上にギンギンに勃起しているため、中々取り出せません。

 

「ああ・・・凄い・・・はぁはぁ」

 

チンポに触れて、溜息のような声を上げる紗江ちゃん。

 

強引に引っ張るように、取り出そうとしています。

 

加減が分からない様子で、何か生き物を捕まえるようにムンズと掴んで引っ張るので、少し痛かったです。

 

でも僕も、初めて女性にチンポを触られたことで、めちゃくちゃ興奮していました。

 

「やっぱり・・・すごい・・・」

 

ようやく取り出した巨根を見て、紗江ちゃんの目がウルウルしていました。

 

フェラチオを続ける彼女

 

早くもフェラチオをしたがっているのか、口が半開きになっています。

 

紗江ちゃんは、しばらく僕の巨根を色んな方向からじっくり観察するように眺め、手で触ったりしながら感触も確かめていました。

 

その間中、口は開いた状態で、フェラチオしたくてたまらないといった感じで、口をパクパクさせている姿がめちゃくちゃエロく感じました。

 

さらに、僕のチンポの匂いを確かめるように、鼻を近づけてスーッと吸いながら、匂いを嗅いだりしています。

 

仕事中は動くこともあるし、何度かトイレにも行ったので、チンポは汗とおしっこが混ざり合った匂いがしているはずです。

 

しかも、さっきから勃起状態を保っているので、先っちょからは我慢汁も出ていて、いろんな匂いが混ざり合っているかもしれません。

 

それでも紗江ちゃんは、鼻先を僕の巨根に擦り付けるかのように近距離で匂いを嗅ぎ、うっとりした表情を見せています。

 

本当に大きなチンポが好きなんだと思いました。

 

僕はそんな彼女の、めちゃくちゃエロイ表情としぐさに興奮しました。

 

しかもチンポには紗江ちゃんの息がかかり、太さや硬さを確かめるように、優しく触ったり、握ったりしています。

 

もうチンポはビクビク反応し、我慢の限界が来ていました。

 

「ああっ、紗江ちゃん・・・もうやばい!」

 

「ヨシさんのおちんちん、凄い熱くて、ビクビクしてます」

 

そう言うと紗江ちゃんは、さらにうっとりした顔で、チンポを両手に添え、頬ずりをしてきました。

 

頬と手で緩やかにチンポが擦られる感触が、なんとも気持ちよくてたまらなくなってしまい、

 

「ああっ、出るーっ!」

 

僕がそう言うと、紗江ちゃんは何のためらいもなく、パクッとチンポを咥えこんできました。

 

巨根から勢いよく飛び出すザーメンを、ウットリとした目で紗江ちゃんは口で受け止めています。

 

「おおーっ!紗江ちゃん、紗江ちゃん!」

 

僕は、これまた初めてチンポを咥えられたことで、今までで最高の射精の瞬間を味わうことができました。

 

ドピュン、ドピュンと何度も何度も大量にザーメンが尿道を通る感じでした。

 

射精し続けている間、紗江ちゃんは一滴もこぼさないように、恍惚の表情を浮かべて口で受け止めていました。

 

射精し終わると、紗江ちゃんは当たり前のように飲み干し、さらにチンポに吸い付いてきて、尿道に残ったザーメンまでチューッと吸い取りました。

 

「これが、精液の味なんですね、おいしい」

 

と、手でチンポをゆっくり擦りながら、紗江ちゃんは言いました。

 

射精した後も、僕のチンポは固さを維持したままでした。

 

「すごい、まだ固いままですね、男の人って、射精したら小さくなるんじゃないんですか?」

 

「紗江ちゃんにしてもらって、まだ興奮してるから」

 

「もっと、いっぱい舐めたい」

 

それからしばらくの間、紗江ちゃんはフェラチオに夢中で、チンポがふやけるほどしゃぶりまくってました。

 

一日中フェラチオしても平気

 

男性のために奉仕するというよりは、今まで頭の中に何度も思い描いてきたフェラチオというものを、とにかくどこまでも実現しようとするような貪欲さを感じました。

 

僕はというと、そんな紗江ちゃんの執拗なフェラチオの快感に立っていることができず、チンポ丸出しでベッドに横たわり、服を着たままの紗江ちゃんがフェラチオに没頭しているという状況です。

 

紗江ちゃんはもう、チンポの事しか頭に無いような感じで、少し怖さもありました。

 

僕は早くセックスしたかったんですが、紗江ちゃんの気が済むまでフェラチオさせてあげました。

 

いくら一度射精したからといっても、まだ童貞に変わりないわけで、結局紗江ちゃんのフェラチオで3回射精させられました。

 

しかも紗江ちゃんは、巨根をフェラチオしていることに興奮して、何度かイッちゃったそうです。

 

チェックアウトの時間が来るころまで僕のチンポはしゃぶられ続けましたが、2人とも疲れたので延長して、朝まで眠りました。

 

朝、体力が回復したところで、ようやくセックスが出来、晴れて童貞卒業となりました。

 

紗江ちゃんもバージンだったけど、ハードなオナニストだったので、あまり痛みは無かったみたいです。

 

シャワーを浴びる時にもう1回セックスして、正式にお付合いをする事を約束しました。

 

その日は仕事する気になれないので、会社に病欠の電話を入れた後、

 

「男性の匂いがする部屋の中で犯されてみたい」

 

という紗江ちゃんの願望をかなえてあげるため、僕の一人暮らしのアパートに移動しました。

 

これからは、

 

「紗江って呼び捨てにして欲しい」

 

とか

 

「私の前ではもっと偉そうにしてて」

 

とか、ドMの紗江ちゃんの、これまで溜め込んできた性癖が爆発しました。

 

とにかくフェラチオが大好きみたいで、

 

「いつまでも口におちんちん入れていたい」

 

とか言い出し、2人でいる間はほとんどの時間、紗江ちゃんの口と手は僕のチンポから離れませんでした。

 

そして僕も、実はオタク趣味がある事をカミングアウトして意気投合しました。

 

押入れにある大量の巨乳物のエロ漫画を見ても驚くことなく、それどころか

 

「私もこの作者の漫画持ってる!」

 

とエロ漫画に目をキラキラさせ、

 

「次はこんな風にしてみようよ」

 

と頼まれてしまいました。

 

しかしその漫画も、やっぱりキモいおっさんが美人巨乳妻を無理やりレイプするみたいな内容でした。

 

職場では真面目な顔で、エッチなことなんかまったく興味なさそうにしていた紗江ちゃんが、実は僕のようなブサイク野郎の彼女になり、家では、

 

「巨根をフェラチオしている時が一番幸せ」

 

という変態だなんて、誰も想像がつかないでしょう。

 

「フェラはどのくらい好きなの?」

 

って聞いたら、

 

「一日中舐めてられるかも」

 

というので、試しに休みの日に、ずっとフェラチオしてもらうことにしてみました。

 

結婚後の不安は・・・

 

結構長い時間しゃぶってくれましたが、流石にアゴが疲れてハズレそうになったところで、中止になりました。

 

しかし本人は納得がいかず、

 

「私のアゴが情けない」

 

と言っていたので、本気で1日フェラチオするつもりのようでした。

 

何もしてない時でも、隙があれば僕のチンポを触ってきます。

 

TVを見ている時も、彼女は僕のパンツに手を入れてきます。

 

そのおかげで、家で2人っきりの時は、いつもフルチンでいるようにしました。

 

さらに、パンツを穿く時はトランクス派だったのですが、白いブリーフを穿くように言われました。

 

しかも、ワンランク小さいサイズのブリーフなんです。

 

理由を聞くと、

 

「おちんちんのもっこりが強調されて、いやらしく見えるから」

 

だそうです。

 

とにかく巨根をフェラチオするのが大好き過ぎて、セックスの時もフェラチオに時間をかけ、生理で入れられない時でも、フェラチオだけは絶対に求めてきます。

 

また、オナニーは当然のように禁止です。

 

匂いやチンカスも大好きなので、会う約束がある前日は必ず、

 

「お風呂に入らないで」

 

と頼まれます。

 

仕事上、いろんな人とやり取りするので、相手が匂いを気にしないか心配で、実はこれが一番辛い要求です。

 

でもその状態で会った時は、彼女は恍惚の表情でチンポの匂いを嗅ぎ、むしゃぶるようにフェラチオしてくれます。

 

僕もオナ禁で溜まっていますので、大量のザーメンを放出できて、最高に気持ちいい射精です。

 

僕は彼女を逃がしたくないし、何でも要求を飲むつもりです。

 

彼女もそれが分かっているので、安心して性癖全開なんだと思います。

 

最近では、セックスでもだいぶ気持ちよくなってきたみたいで、(初体験の時は、あまり感じなかったらしい)フィニッシュをオマンコにするか口にするかで真剣に悩んでいたりします。

 

時々引くこともありますが、僕にすべてをさらけ出してくれているし、別れたくないから頑張っています。

 

僕はセックスもフェラチオしてもらうのも大好きですしね。

 

最近は、大学卒業したら

 

「結婚したい」

 

と言っていて、早くも子供が欲しいとも言ってます。

 

だけど唯一の不安は、

 

「つわりがきつかったらどうしよう、フェラチオできない」

 

だそうです。